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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2010年03月02日

KSC GLOCK 34






今回は、KSCの「GLOCK 34」のご紹介です。
G17Lのご紹介をいたしましたので、こういうタイミングもよいかということで登場と相成りました。








実銃は、グロック17LをもとにIDPA競技会基準に合わせるべくスライド長を短縮したモデルですね。
また、製作時期が異なるため、フレーム部分も第三世代のものに変更されているほか、スライド先端部がG26と同様の角の落とされたデザインになっています。









トイガンとしてはタナカKSCがモデルアップしています。
もともとG17も競作状況にありましたが、G34についてもおなじようなタイミングでモデルアップされました。
まぁ、これはフレーム部分をいじらずに製作できるのがほかにG18となってしまう点を勘案すれば当然といえますね。









G34自体は以前にご紹介しており、そのカスタムモデルであるG34 ゴールドメダルも登場いただいています。
では、なぜふたたびG34かといいますと、本モデルは「ウルチメイトブラック」と命名された処理で仕上げられています。KSCのウェブサイトによれば、「バフ研磨と黒染めを繰り返して仕上げ」られているそうで、かなり手のかかった仕様のようです。
で、G34自体がすごく好きというわけでもないのですが、この表面処理につよく惹かれて購入してしまったという次第ですね。いや、これ、なかなかよいです。













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