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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年09月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~、今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、毎月の感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認いただければ幸いです。

2018年11月号は、やはり「コルト パイソン .357」の記事がよかったです。個人的には必ずしもNo,1というわけではありませんが、やはり他にはない魅力がありますね。シリンダーギャップのテストも面白かったです。
「FN 509 タクティカル」も気になるところですが、国内メーカーからのモデルアップはなさそうですね。意外に我らがマルシン工業が作ってくれたりしないものでしょうか。

トイガン関係は、タナカのトレンチガン Ver.2が気になるところです。間違いなく発火はさせないでしょうが、装填排莢はしてみたいです。
それにしても、毎月書いてしまっていますが、タナカのKフレーム Ver.2化はないのでしょうか・・・。

関東では急に涼しくなったと思いきや、またもや台風接近です。自然のことなので致し方ない面もありますが、せめて各地での被害が最小で済むことを願っています。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2018年08月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~、今月もGun Professionals誌ネタの時期となりました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認をお願いいたします。

2018年10月号は特集記事はなし。個人的には、「キンバーカスタム1911」が気になるところでした。クラシック カスタムやLAPD METRO CUSTOM II など、興味深い銃が紹介され、キンバー1911の種類の多さに感心しきり。もう完全に自己満足の世界ですが、いつかこのあたりのモデルの再現もしてみたいような・・・。
「S&W Model 67 and Model 68」は写真を見ているだけで楽しい気分に。以前はシルバーの銃はニガテでしたが、最近はこういうモデルも味があるな~と。ただ、写真を撮るのは大変だろうと想像もします。

トイガン関係は、残念ながら個人的に気になるモデルはありませんでした。そろそろタナカからKフレームのVer.2化のアナウンスがほしいところです・・・。

台風が来ては蒸し暑くなり、あるいは各地でゲリラ豪雨のニュースが続いていますね。この夏も帰省いたしましたが、帰省先も猛烈に暑く辟易いたしました。天候次第なのでなんともですが、そろそろ涼しくならないと厳しいですね。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2018年07月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認くださいませ。

2018年9月号は、「マグナムハンドガンズ」という特集記事の元、「オートマグ」から始まっています。特集を組むだけあって記事のボリュームはなかなかですね。新旧のオートマグが入り混じって、なんとも言えない不思議な気持ちになりました。
「ザ・マグナム・カタログ」は、なんといっても写真が全て撮り下ろしというのに感心いたしました。わたしは写真のことは詳しくありませんが、素材を用意して背景を準備してというのは大変だろうな~と。当ブログでもこういうことをチャレンジしてみたい想いもありますが、わたしの性格ではムリそうですね・・・。

トイガン関係は、B.W.C.のパフォーマンスセンター SW1911 Pro 3"には少々惹かれたものの、今月も個人的に気になるモデルはなし。わたしの趣味が以前より偏ってきているのかもしれませんね。

梅雨明けが早いとおもえば、大雨に過去に類を見ない台風の進路・・・。先月書いた「異常気象」という言葉が、まさしく現実のものとなってしまっていますね。というところで、では、また。


  
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2018年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月もいつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

2018年8月号は、「FN509」の記事から始まっています。子会社であるFNアメリカの製品が本社に採用されたということで、製品自体もなかなかのようですね。デザイン的に飛びぬけているものはありませんが、うまくまとまっている雰囲気ですね。
個人的に嬉しかったのは「S&W Model 41」です。古さを感じさせないデザインで、本当に美しいとおもいます。トイガン化は望めそうにありませんが、3Dプリンターの実用性がいま以上に高まれば、製作してくれる方も現れるのでしょうか。

トイガン関係は、個人的に気になるモデルはありませんでした。
WAの新製品がなかったのはややオドロキですが、それ以上に、この記事を書くまでそれに気が付かなかったことのほうが衝撃的でした。「定番を充実させてほしい」とはおもっていましたが、それ以外にまったく再販もないのもザンネンなものですね。

暑い日がつづくとおもえば、関東甲信越は梅雨明けとのこと・・・。早くも猛暑が想像されるのもキツイですが、水不足を予感させるのも困りものですね。「異常気象」がフツーになっていくのでしょうか。というところで、では、また。


  
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2018年05月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月もいつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

2018年7月号は、「ハドソンH9」からスタート。なかなか興味深い銃で、外観としてもそつのないデザインとなっており、今後の売れ行きが楽しみです。現時点でトイガン化は難しいかとおもいますが、今後映画などでうまく使われればチャンスがあるのでしょうか。
「M&P 9L」は東京マルイのガスガンとの比較込みで見てみると面白いですね。まだ手にしていない東京マルイのM&P 9Lに少々興味を持ちました。
個人的には「ワルサー P99」が嬉しいところでした。記事中にあるように、もはや「古典」の域に近付いているのかもですね。マルゼンP99は非常に好きなモデルでした。PPQなどに発展してくれればよかったのですが残念です。

トイガン関係は、タナカ・P220 ICが大きく取り上げられています。記事ではタナカの生産管理責任者の方にお話を伺っていますが、せっかくならもう少しインタビューよりな記事にしてほしかったところ。あるいは来月以降にKフレームのVer.2化があるとかで、まとめて聞いていた内容の一部とかだったら嬉しいのですが。
ELANのタンクオフィサーズコマンダーは、いずれは再現をとおもっていたモデルだったので、ちょっとザンネンな気も・・・。まあ、それはそれとして、それなりの価格帯でこういうモデルが出るというあたりは、現在のモデルガン市場の一端を示しているようにもおもわれますね。

大型連休も終わり、暑い夏が近付いてきています・・・。ガスガンにはよい季節ですが、個人的に暑さはニガテです。とはいえ冷夏となると農作物にも影響があったりと悩ましいところ。なかなかよい按配というのはないものですね。というところで、では、また。


  
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2018年04月27日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。毎月の感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でどうぞ。

2018年6月号も特集記事はなし。リボルバー熱の高まっているわたしには楽しい月でした。
「コルトM45A1 」は、分解・実射ともNGというのはなんとも。古いモデルはともかく、高騰しているとはいえ、比較的新しいモデルで調達できないのは残念ですね。
「コルト パイソン & エージェント」と「S&W テリア&ハンドエジェクター」の記事は、個人的にグッドなタイミングでした。どちらもよい雰囲気でステキですね。

トイガン関係では、GUNくつ王のブローニングM1922が気になるところ。こういうモデルはどこも出せないですよね。
KSCの長物新製品もいずれは入手したいものです。できれば、ハンドガンでも新規のものが見たいものです。

巷では大型連休ですね。きょうはJRのターミナル駅で窓口と券売機に長蛇の列を見ました。世のお父さんも大変です。というところで、では、また。


  
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2018年03月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しておりますので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でどうぞ。

2018年5月号は特集記事はなしでした。しかしながら、全体的には「先月も出ていなかった?」と一瞬考えてしまうようなモデルが取り上げられているようにも思われました。
「さらば、ハイパワー」と付けられた記事のタイトルは今更な気がしますが、BDMはいまでも手にしたいな~と思っています。
また、「モダナイズド1911」の記事も久しぶりに1911に触れたような想いで、どこか懐かしいような感覚があります。
一方、「ニューボディーガード」は、最近当ブログでリボルバーづいているだけに改めて興味深く見ることができました。

トイガン関係では、やはりタナカのSIG P220 IC 陸上自衛隊Ver.でしょうか。まさかの完全新規でのリメイクには驚かされました。ぜひ発売されたら入手したいものです。できれば、モデルガン化もしてほしいですね。
ハートフォードのラバーモデルも、アーティラリーが追加投入ということで堅調のようですね。

リボルバーのみ、ではありますが、今月もトイガン紹介記事を頑張りました。来月は周年記念月なので、もうしばらくは頑張りたいと思っています。というところで、では、また。


  
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2018年02月27日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。早速ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でご確認くださいませ。

2018年4月号はショットショー特集。この記事が出ると、あぁ、もう1年経ったのね、と思わされます。
70ページの特集記事の中で思ったことは、1911クローンが減ったかなということでした。一頃はバリエーション展開を見せていたS&WやSFAも一部あるにはあるのですが露出は少ないですし、キンバーもリボルバー押しが感じられますね。
一方で、各社のポリマーフレームオートはおおむね出揃ったようで、それぞれがそれなりの特色を出してきているように思われます。
個人的にはオートマグの復活やSIG SAUERの紹介記事の1ページの茶色っぽさに驚いたり、FULL CONCEALなる会社のフォールディングピストルが手にしてみたくなったりと、いつものようにお気楽に楽しむことができました。
記事中にはSIG SAUERの特集もありましたが、今度の新製品は「P365」だそうです。銃自体はかなり魅力的ですが、ネーミングはちょっとわかりづらいですね・・・。
その他実銃記事では、やはり「キンバー K6s」でしょうか。トイガン化はまったく望めないかと思いますが、リボルバーの新しい方向性として気になるところではあります。

トイガン関係ではタナカが頑張っていますね。KフレームのVer.2化はまたもやなしですが、M629(MG)のステンレスジュピターフィニッシュは心が動きます。しかしながら、記事中に「ごく短期間作られたレアな」という記載がありますが、カウンターボアードとバレルピンの廃された6-1/2銃身モデルというのはあったのでしょうか。むしろ6インチ銃身でよかったのではと思わなくもありません。どなたか詳しい方にご教授いただきたいところです。
あ、そういえば、今月はWAの記事がなかったですね・・・。

先月に引き続きこの1箇月ほども、昨今の私にしてはトイガン紹介記事を頑張ったような気がいたします。トイガンの選定に偏りがあるのは相変わらずですが・・・。というところで、では、また~。


  
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2018年01月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ではありますが、いつもの感想記事をお届けします。詳しくは、本誌でどうぞ。

2018年3月号は特集記事はなし。
「SIG SAUER P220シリーズ」ではシルバーのP220がやや目新しくおもわれました。個人的にはP245がトイガンで欲しいところです。このくらいのサイズのトイガンではKSCといった印象でしたが、最近は・・・。なんとか頑張ってほしいものです。
「S&W M4006TSW」もよかったですね。個人的に先月くらいから4桁ナンバーのS&Wオートが気になっていたので、どうしても記事中のM4006に目が行ってしまいます。この辺りのトイガン化は望めないとおもわれますので、いまあるモノで楽しみたいものです。

トイガン関係は、我らがマルシン工業のデリンジャー Xカートリッジでしょうか。やはりカート式は味があってよいですね。ぜひ購入したいものです。
タナカのKフレームのVer.2化は・・・。はやく順番がくるとよいですね。

この1箇月ほどは「宿題」を頑張ったのではないかとおもっております。うまくペースを作ってトイガン紹介記事を続けたいところですが、久しぶりに仕事に変化があり悩ましいところです。というところで、では、また・・・。
  
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2017年12月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。早速ですが、感想記事をお届けします。詳しくは、本誌でどうぞ。

 
2018年2月号は、「対決」ということで特集記事が組まれています。個人的に?という組み合わせもありましたが、それはそれとして比較写真は楽しいですね。
「コルトコブラ vs. New コブラ」は果たして対決か?という疑問があるものの、新しいほうは意外に素性がよいモデルなんですね。デザイン的にはどうしても旧のほうがよいな~とおもってしまいます。
「コルト ゴールドカップナショナルマッチ Mk.III vs. S&W M52-2」も写真を見ているだけでもお楽しみ。いまとなっては実用性はイマイチかもですが、どちらも味のあるよいモデルですね。



トイガン関係は、HWSのモデル1860アーミー リチャーズ・カートリッジコンバージョンモデルがよいですね。なかなかリキが入っている感じが伝わってきます。
一方、WAのV10ハイキャパシティは・・・。一瞬期待したのですが、ちゃんと見るとザンネンなものでした。もう少し頑張ってほしかったです。



街に門松が飾られていますね・・・。本当に年末ですよ。困ったものです・・・。というところで、では、また・・・。
  
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