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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2020年03月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ですが、読んでみての感想記事をお届けします。詳しくは、本誌にてご確認ください。

5月号は特集なしで「ルガー 57」からスタートです。FNHの5-7につづく5.7×28mm自動拳銃とのことですが、外観でいえば5-7ほどのクセもなく、なかなか興味深い銃のようです。ぜひとも我らがマルシン工業に製品化していただきたいものです。
「SIG SAUER 365 SAS」も気になるところですね。コンシールドキャリーを強く意識したスナッグフリーなデザインは魅力的です。なにより9×19mmで装弾数10発とはおもえないサイズ感。コンパクト好きにはたまらないものがありますね。トイガン化はないかな~と思いつつ、いずれはと期待してしまいます。

トイガン関係では、やはりタナカのSIG P226 MK25 デザートでしょうか。民間向け仕様となるとさらに気になってしまいます。発売時期は未定のようですが、夏までにはきますかね。
さらっと掲載されていた東京マルイのGLOCK 17 Gen4も気になりますね。意外に早く発売されるのか、バリエーション展開はどのタイミングで行われるのか。気の早い話ですが、続報に期待です。

新型コロナウイルスはまさしく未曾有の事態になってしまいました。わたしもするべきことをしていきたいと思います。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年02月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳細は、本誌にてご確認ください。

4月号は恒例の「SHOT SHOW 2020」の特集となっています。
ショットショーの話題としては、やはりパイソンの復活でしょうか。往年の銘銃の復活は嬉しいものです。一方のS&WはM&Pシリーズばかりで、リボルバーの紹介が少ないのは残念なところです。
「S&W .38/44 ヘビーデューティー」は個人的にツボでした。この雰囲気いいですよね~。トイガンでもいずれ手にしたいものです。

トイガン関係は、今月もタナカスタートですね。リボルバーはペガサスのみなのが残念なところ。モデルガンでも出してほしいものです。

新型コロナウイルスは本当に一大災害になってしまいました。早く収束することを願っています。というところで、では、また。

  
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2020年01月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。早速ですが、例のごとくの感想記事をお届けいたします。詳細は、本誌にてご確認ください。

3月号は特集なしとなっています。
実銃記事では、「ウイルソンコンバット 92G バーテック」と「ベレッタ92Xパフォーマンス」が取り上げられています。いまとなれば、やや珍しい状況ですね。でも、92系はまだまだ現役と感じさせてくれてよいです。
「マカロフPM」も、いまというタイミングはフシギではありますが、KSCのガスガンを買ったクチとしては嬉しいところ。アレも記事にしないとですね・・・。

トイガン関係は、安定のタナカ続きではありますが、個人的には若干物足りない気も。ハートフォードのM19再販アナウンスがあったということは、タナカのKフレームモデルガンは、まだですね。

やや暖かい日が続くかと思いきや、激しい降雨もあり油断できない日々となっています。新型コロナウイルスもじわじわと現実味を増してきていて気になるところです。
当ブログは相変わらずの惨状ですが、「春」は訪れるのでしょうか。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2019年12月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ではありますが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳細は、本誌にてご確認くださいませ。

2月号は、特集として「Caliber.45」となっています。
実銃記事では、「SIG SAUER 1911 TACOPS」は久々にスタンダードなSIG1911を見られた感じがしてよかったです。当ブログでもキンバーネタの次くらいに取り上げるつもりだったのですが、「座礁」してしまっておりますね・・・。
おなじくSIG SAUERの「P250」もよいですね。もうトイガン化されることはなさそうですが、気になるモデルです。P320、P238との写真がぐっときました。
「H&K USP エキスパート」も、記事内のUSPエリートとともに並べてみたくなりますね。

トイガン関係は、タナカのSIG SAUER P226 Mk25でしょうか。細かく改修されているようで、こちらはぜひ入手したいものです。
今年は、タナカのKフレームモデルガン化はならずでしたね。来年は期待しております。

今年は雪が少ないようでスキー場が稼働できないという話も聞こえてきます。都心部で降雪となると厄介なものですが、降らなくてラッキーとはいきませんね。
当ブログはキビシイ状況のまま越年となりました。このあたりについては、またいずれ。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2019年11月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、いつものように感想記事をお届けします。詳細は、本誌にてご確認ください。

誌面上は年が変わって、2020年の1月号となります。
実銃記事では、「S&W M642CT」がよかったです。実際に撃つとなると怯みそうですが、このサイズ感はよいですよね。
「シュタイアー A2 MF」も気になるところです。その昔、KSCがMシリーズの製品化を企画し、実現しなかったのを思い出します。当時のKSCらしい機種選定だったように思いますが、出ていたらどうのような評価だったのでしょうか。
個人的には「ワルサー TPH .22」もよかったです。微妙に崩れたラインが魅力に思われます。海外メーカーがエアコッキングガンで出していた記憶がありますが、残念ながら未入手です。ハートフォードがモデルガンで出してくれないでしょうか。あとは、「キアッパアームズ M1-9 カービン」の最初のページに一緒に写っていたM9がKSCのガスガンに思われるのが気になるところです。

トイガン関係は今月は少ない印象でした。年末商戦前なのに?という気もしますが、あまり関係ないのでしょうか。
タナカは変わらずKフレームのバリエーションを続けていますね。K-コンプは気になるところですが、写真は肝心なコンプ部分を写しておらず・・・。ほかにコレという新製品もないように思われますので、もう少し丁寧に取り上げてほしかったです。
KSCはTT33に新しいバリエーションを準備しているのでしょうか。続報を期待しております。

12月を前にして、関東地方では数日前から急に寒くなりました。職場の若手は最近の日本には春と秋がないと嘆いていましたが、笑い話で済みそうにないのが怖いですね。
当ブログの更新状況については、まだ躓いております。いずれ、なんとか。というところで、では、また。


  
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2019年10月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきております。というところで、いつもの感想記事をお届けいたします。内容については、本誌にてご確認ください。

2019年12月号も特集なしです。
実銃記事では、やはり「カール・ワルサー ショートヒストリー」が興味深いところですね。こういう記事は単純に楽しいです。
「1911 9mmコンバージョン」も、こと日本においては実用性はないものですが、記事として掲載できるのは専門誌ならではですね。

トイガン関係では、タナカのKフレームのバリエーション展開が続いています。もうずっと書いていますが、モデルガン化が待ち遠しいです。来年にはお願いしたいところです。

台風、大雨と自然災害が続いています。災害に合われた方々には、心よりお見舞い申し上げます。
当ブログは諸般の事情により「潜行中」となっています。まだすこし時間をいただくことになるかもしれません。というところで、では、また。


  
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2019年09月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しておりますので、感想記事をお届けいたします。内容については、本誌にてご確認ください。

2019年11月号は特集ではありませんが、映画『John Wick:Chapter 3-Parabellum(邦題「ジョン・ウィック:パラベラム)』からスタート。シリーズ2作とも観ておりますので映画自体は楽しみですが、銃器についてはまあ、そんなものかと。
「G48」は・・・。いや、もうバリエーションが増えすぎてわからない状態です。スライドシルバーのグロックもイイ感じですね。
「ベレッタ M950BS」もよかったですね。こういうサイズ感のモデルはトイガン化されないとおもいますが、どこか作ってくれないですかね~。

トイガン関係は、タナカのルガー P08が記事になっています。刻印バリエーションですが、こういうモデルを販売するのはやや意外ですね。Kフレームのモデルガン化の話がなかったのは残念ですね。

先日は台風がおもに関東で猛威を振るい、また別の台風が発生しています。最近は雨風も強く被害が甚大になりがちですので早めの対応が重要になりますね。
当ブログは相変わらずの状況です。いま少しお時間をいただければ幸いです。というところで、では、また。


  
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2019年08月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。更新が遅くなりましたが、今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ですが、感想記事をお届けいたします。内容については、本誌にてご確認くださいませ。

2019年10月号は特集なし。
「ワルサー Q5 MATCH SF」はポリマーフレームからメタルフレームへの「回帰」として興味深いです。マルゼンは新規製品を出す気配はありませんが、PPQは商品化してほしかったですね。

トイガン関係では、タナカがS&W M10 Ver.3 4インチをモデルアップ。順当なところかもですが、気になるのはやはりモデルガン化のタイミングですね。そろそろお願いしたいところです。

関東はまた暑い日がつづき残暑も厳しいようです。そうこうしているうちに、10月には消費税率引き上げということで、また生活に影響のある一大事象が待ち受けていますね。
当ブログは相変わらずの月イチ更新という状況。先日、当ブログ的によい契機になることがあったので、じわじわ準備をしていければと考えております。というところで、では、また。


  
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2019年07月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。記事詳細については、本誌にてご確認くださいませ。

2019年9月号は、「ハイパワーファイアーアームズ」として特集になっていました。
「マグナムリサーチ デザートイーグル429DE」はなかなか興味深いところでした。デザートイーグルには独特の魅力がありますね。コンパクトモデル好きのわたしですが、時々ハドソン産業製のモデルガンを取り出してしまいます。派生的に気になるところとしては、あの金型はどこに行ったのかですね。429DEやDE50といったバリエーションを出してくれれば受けそうなのですが、いかがでしょうか。
また、特集ではありませんが、アルタモントの記事も面白かったですね。グリップを作るのもタイヘンですね。

トイガン関係では、タナカのコルト パイソン スティールフィニッシュが気になるところでした。いずれジュピターフィニッシュも出るのでしょうが、こちらも押さえておきたいところです。
また、同じくタナカのS&W M13 Ver.3 3インチもよいですね。モデルガン化は冬前でしょうか。

関東は長い梅雨が終わり、ようやくにも本格的な夏の到来のようですね。ガスガンにはよい時期ですが、とにかく暑いので日々の生活でも熱中症対策が重要ですね。
当ブログではトイガン紹介記事が掲出できていない状況となっております。7月から仕事の環境が変わったこともあり、どうも落ち着かない状況です。準備にもう少し時間をいただければ幸いです。というところで、では、また。


  
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2019年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ですが、毎月の感想記事をお届けいたします。記事詳細については、本誌にてご確認くださいませ。

2019年8月号も特集はなしでした。
実銃記事は「XD V10 Portedカスタム」から。記事中にHS2000からXD、XDMの一連の流れが触れられており、復習ができありがたかったです。これは、東京マルイのV10に掛けての記事でしょうか。
「ワルサー PPK/S」もよいですね。我らがマルシン工業のモデルガンを引っ張り出してきたくなりました。いずれトイガン紹介のネタにしたいです。

トイガン関係は、タナカと東京マルイで二分している印象でした。タナカのS&W M19 Ver.3 2.5インチは順当なところですね。次はシルバーに行くのかいよいよモデルガン化か気になるところです。個人的には6インチ銃身も行ってほしいところですが、いかがでしょうか。
東京マルイのV10 ウルトラコンパクトは半ページでしたが、いよいよ発売間近なのでしょうか。やはりSFA刻印はなしですかね。

この1箇月、梅雨入りが遅い地域があれば、警戒警報が出るほどの多雨の地域もあったりと天候の乱れが気になるところです。
個人的なところとしては、月に2回程度を目標としていたトイガン紹介が頓挫しており申し訳なくおもっております。なんということもないのですが、どうにも仕込みができない日々が続いております。来月こそは、というところで、では、また。


  
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