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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2019年02月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきましたので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容のご確認は、本誌でお願いいたします。

2019年4月号は、SHOT SHOWが特集となっています。これはもう毎年の風物詩ですね。個別の
昨年もおもったことですが、一頃に比べ1911クローンが減った印象ですね。まあ、記事の取り上げ方もあるかとおもいますので実際のところは不明ですが。
個人的にはコルトのキングコブラが復活しているもののデザイン的にはアレだったり、ポリマーフレームオートのバリエーション展開に付いていけなかったりと、やや年齢を感じる事態に・・・。
その他実銃記事としては、また「P320-M17」が。う~ん、やはり出番が多過ぎないですかね。編集方針と言われればそれまでですが、もうすこし時間を空けてもよいのでは、とおもってしまいますね。

トイガン関係は安定のタナカから。以前からすれば、タナカが毎月取り上げられるのは凄いことだな~と。
KSCのM93R モデルガンの再販もありがたいところ。以前のものがあるので今のところ購入しておりませんが、いずれ手を出してしまいそうです。
B.W.C.のS&W SW1911SC Eシリーズ 2機種も非常に気になりますが、わたしにはちょっと手が・・・。いや、でもステキですね。

関東圏は今年は積雪もなく春を迎えそうですね。当ブログは季節にかかわらずマイペースに進んでおります・・・。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2019年01月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌の感想記事をお届けいたします。記事の詳しい内容は、本誌でお願いいたします。

2019年3月号は特集なし。が、今月はすべてハンドガンの記事になっています。
先月はまたぞろSIG P320?とおもっていましたが、今月はまたもやCZという気がしますね。メタルフレームというのは最近では珍しい気もしますが、素性はよいようですね。メタルフレーム復権となるのでしょうか。
「ブレンテン」は久しぶりの登場ですね。その昔、我らがマルシン工業が固定スライドガスガンの金型を活用したとおもわれる「新製品」のアナウンスをしていましたが、アレはもう復活しないのでしょうか。マルシン工業はまた「活動期」に入ったようですので、このあたりも動き出すとよいのですが。
「M59 & M39」も久々ですね。M59→M459→M5904というのも一度追いかけてみたいなとおもいました。

トイガン関係は、タナカからスタートですね。毎月なんらかの製品を出してくれていますね。以前のモデルもマイナーチェンジをされていてありがたいことです。あとはKフレを・・・。
東京マルイはFNX-45 タクティカルが紹介されていますね。一頃の東京マルイからすると早いリリースとなりそうですね。しかし、グリップとスライドのマークがマルシン工業のそれのようにも見えますね。

今年は暖冬かとおもいきや、きっちり寒くなっていますね。日本海側を中心にかなりの降雪もあるようで、これ以上酷くならないとよいなとおもっています。
個人的なトイガンの話としては、前回の記事でも書いておりますが、ここのところ1911に気持ちがいっており、WAパーツ箱を漁っていたりします。面白いです。というところで、では、また。


  
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2018年12月27日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。本日、Gun Professionals誌を購入いたしましたので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認をお願いいたします。

2019年2月号は「ミリタリーハンドガンズ」として特集となっています。
またぞろ「SIG P320-M17」が登場しており、またか~という感じがしないでもないです。巻末「編集部から」でその辺りごにょごにょと書かれてはいますが、バックナンバーの項目を見ると隔月でSIGを扱っている状況はなんとも・・・。決してSIG SAUERがイヤなわけではないのですが、バランスも見てほしいものです。

トイガン関係では、やはりタナカ グロック18Cですね。再販かとおもいましたが、よく考えてみるとGEN3フレームでは初のモデルアップでした。これは手に入れたいですね~。
また、同じくタナカのS&W M629 PCはVer.3に。ガスガンとしての機能強化によるバージョンアップのようですが、モデルガンではどうするのでしょうか。そして、Kフレームは置いてけぼりですね・・・。
そして、B.W.C.はミニウージーのモデルガンを開発中とのこと。新規開発のようですが、お値段が気になるところです。発火はしないブログですが、G18Cとともに入手したいものです。

ここのところ急に寒くなってきました。ここ数日、1980年代のGun誌を引っ張り出して読んでいますが、いまとなれば「古典」になるような銃が出てきて面白いです。というところで、では、また。


  
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2018年11月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認をお願いいたします。

2019年1月号は・・・。もう1月号なんですね。
とりあえず「グロック45」の記事をふんふんと読んでみました。記事中にもありますが、45というナンバーから.45口径を想像しますが、9×19mmなんですよね。モデルナンバーが分かりづらくなってきたな~と。それにしても、モデルが増えるのが早いですね。売れているというのがもちろんでしょうけれど、細分化しないと売れないという側面もあるのかもと思いました。
個人的には「コルト マスタングXSP」でしょうか。この辺りのサイズ感は非常に魅力を感じます。タナカが作ってくれないでしょうか。

トイガン関係では、KSCのM9A3が発売され驚きましたが、懐事情からまだ入手できておらず。でも、かならず購入しまして、当ブログでもご紹介したいと考えております。
また、B.W.C.のSFA キャリーポーテッド レイルモデルが気になりました。しかしながら、さすがの価格に、こちらは手が届きませんね・・・。
あと、今月はタナカの記事がないのがなんとも。来月は小躍りできる状態だと嬉しいですね。

急に寒い日が続いたかと思えば、小春日和になったりと油断できないですね。それでも、室内ならよい季節ですので、先月あたりからほったらかしになっていたWAガバのパーツを組んだりしています。というところで、では、また。


  
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2018年10月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~と、今月もGun Professionals誌を購入しております。いつものように感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認くださいませ。

2018年12月号は、全体としてポリマーフレームオートが多い印象でした。というか、最近ずっとおなじような銃を取り上げているようにも・・・。
そのようななかで個人的には「コルト ハンツマン&ハイスタンダードH-Dミリタリー」の記事がよかったですね。22口径の銃は実銃の手軽さとは異なり、トイガンに向いたものではなく、ほぼモデルアップされる機会がないのは残念なところです。MGCのウッズマンは、今となれば貴重なモデルになっていますね。

トイガン関係は、個人的に気になるものはありませんでした。KSCのM9A3も待ち遠しいところですが、来月あたり年末商戦ということでなにか動きがあるとよいなと思っています。

ここ数日は関東も穏やかな天候となっています。ガスブロには厳しい季節になってきましたが、トイガンを愛でるにはよい時期ですね。というところで、では、また。


  
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2018年09月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~、今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、毎月の感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認いただければ幸いです。

2018年11月号は、やはり「コルト パイソン .357」の記事がよかったです。個人的には必ずしもNo,1というわけではありませんが、やはり他にはない魅力がありますね。シリンダーギャップのテストも面白かったです。
「FN 509 タクティカル」も気になるところですが、国内メーカーからのモデルアップはなさそうですね。意外に我らがマルシン工業が作ってくれたりしないものでしょうか。

トイガン関係は、タナカのトレンチガン Ver.2が気になるところです。間違いなく発火はさせないでしょうが、装填排莢はしてみたいです。
それにしても、毎月書いてしまっていますが、タナカのKフレーム Ver.2化はないのでしょうか・・・。

関東では急に涼しくなったと思いきや、またもや台風接近です。自然のことなので致し方ない面もありますが、せめて各地での被害が最小で済むことを願っています。というところで、では、また。


  
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2018年08月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~、今月もGun Professionals誌ネタの時期となりました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認をお願いいたします。

2018年10月号は特集記事はなし。個人的には、「キンバーカスタム1911」が気になるところでした。クラシック カスタムやLAPD METRO CUSTOM II など、興味深い銃が紹介され、キンバー1911の種類の多さに感心しきり。もう完全に自己満足の世界ですが、いつかこのあたりのモデルの再現もしてみたいような・・・。
「S&W Model 67 and Model 68」は写真を見ているだけで楽しい気分に。以前はシルバーの銃はニガテでしたが、最近はこういうモデルも味があるな~と。ただ、写真を撮るのは大変だろうと想像もします。

トイガン関係は、残念ながら個人的に気になるモデルはありませんでした。そろそろタナカからKフレームのVer.2化のアナウンスがほしいところです・・・。

台風が来ては蒸し暑くなり、あるいは各地でゲリラ豪雨のニュースが続いていますね。この夏も帰省いたしましたが、帰省先も猛烈に暑く辟易いたしました。天候次第なのでなんともですが、そろそろ涼しくならないと厳しいですね。というところで、では、また。


  
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2018年07月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認くださいませ。

2018年9月号は、「マグナムハンドガンズ」という特集記事の元、「オートマグ」から始まっています。特集を組むだけあって記事のボリュームはなかなかですね。新旧のオートマグが入り混じって、なんとも言えない不思議な気持ちになりました。
「ザ・マグナム・カタログ」は、なんといっても写真が全て撮り下ろしというのに感心いたしました。わたしは写真のことは詳しくありませんが、素材を用意して背景を準備してというのは大変だろうな~と。当ブログでもこういうことをチャレンジしてみたい想いもありますが、わたしの性格ではムリそうですね・・・。

トイガン関係は、B.W.C.のパフォーマンスセンター SW1911 Pro 3"には少々惹かれたものの、今月も個人的に気になるモデルはなし。わたしの趣味が以前より偏ってきているのかもしれませんね。

梅雨明けが早いとおもえば、大雨に過去に類を見ない台風の進路・・・。先月書いた「異常気象」という言葉が、まさしく現実のものとなってしまっていますね。というところで、では、また。


  
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2018年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月もいつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

2018年8月号は、「FN509」の記事から始まっています。子会社であるFNアメリカの製品が本社に採用されたということで、製品自体もなかなかのようですね。デザイン的に飛びぬけているものはありませんが、うまくまとまっている雰囲気ですね。
個人的に嬉しかったのは「S&W Model 41」です。古さを感じさせないデザインで、本当に美しいとおもいます。トイガン化は望めそうにありませんが、3Dプリンターの実用性がいま以上に高まれば、製作してくれる方も現れるのでしょうか。

トイガン関係は、個人的に気になるモデルはありませんでした。
WAの新製品がなかったのはややオドロキですが、それ以上に、この記事を書くまでそれに気が付かなかったことのほうが衝撃的でした。「定番を充実させてほしい」とはおもっていましたが、それ以外にまったく再販もないのもザンネンなものですね。

暑い日がつづくとおもえば、関東甲信越は梅雨明けとのこと・・・。早くも猛暑が想像されるのもキツイですが、水不足を予感させるのも困りものですね。「異常気象」がフツーになっていくのでしょうか。というところで、では、また。


  
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2018年05月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月もいつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

2018年7月号は、「ハドソンH9」からスタート。なかなか興味深い銃で、外観としてもそつのないデザインとなっており、今後の売れ行きが楽しみです。現時点でトイガン化は難しいかとおもいますが、今後映画などでうまく使われればチャンスがあるのでしょうか。
「M&P 9L」は東京マルイのガスガンとの比較込みで見てみると面白いですね。まだ手にしていない東京マルイのM&P 9Lに少々興味を持ちました。
個人的には「ワルサー P99」が嬉しいところでした。記事中にあるように、もはや「古典」の域に近付いているのかもですね。マルゼンP99は非常に好きなモデルでした。PPQなどに発展してくれればよかったのですが残念です。

トイガン関係は、タナカ・P220 ICが大きく取り上げられています。記事ではタナカの生産管理責任者の方にお話を伺っていますが、せっかくならもう少しインタビューよりな記事にしてほしかったところ。あるいは来月以降にKフレームのVer.2化があるとかで、まとめて聞いていた内容の一部とかだったら嬉しいのですが。
ELANのタンクオフィサーズコマンダーは、いずれは再現をとおもっていたモデルだったので、ちょっとザンネンな気も・・・。まあ、それはそれとして、それなりの価格帯でこういうモデルが出るというあたりは、現在のモデルガン市場の一端を示しているようにもおもわれますね。

大型連休も終わり、暑い夏が近付いてきています・・・。ガスガンにはよい季節ですが、個人的に暑さはニガテです。とはいえ冷夏となると農作物にも影響があったりと悩ましいところ。なかなかよい按配というのはないものですね。というところで、では、また。


  
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