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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2020年12月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しました。というわけで、いつもの感想記事をお届けします。詳細は本誌にてご確認ください。

2021年2月号は「戦闘用小火器」という特集記事が組まれています。しかしながら、特集の機種を見ても選定基準はよくわかりませんでした・・・。
「ベレッタ M9A3」は、いま個人的に「妄想」が高まっていたところなのでタイミング的に嬉しかったです。しかし、この辺りの色目は色指定が出ていないと再現が難しそうですね。
「ベレッタ M1951」もよいですね~。いまとなれば古くも見えますが、やはり独特の味があるなと。もう数年経ったらハートフォードあたりが出してくれないでしょうか。

トイガン関係では、個人的にグッとくるものはありませんでした。
B.W.C.のキンバー LAPD メトロカスタム/RL II は、レールなしと対にして出せばよいのにと一瞬おもいましたが、冷静に考えて揃えるにはなかなか厳しい金額になりそうですね。

冬が来たとおもえば大雪になり・・・。今年は「これまでにない」季節イベントを経験しましたが、年末年始もどこか空虚におもわれます。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年11月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ですが、いつもの感想記事をお届けします。詳細は本誌にてご確認くださいませ。

2021年1月号も特集記事はなしでした。
実銃記事は「ベレッタAPX」からスタート。目立ってよいところも悪いところもない、フツーのポリマーフレームオートといった評価になるのでしょうか。M84のラインが好きなわたしとしては、なんというか残念な気がしますね。
「ルガー ラングラー」はちょっと目新しかったです。リボルバーにこういう表面処理も悪くないようにおもいました。

トイガン関係は、やはりタナカ・S&W M19 2.5インチですね。順当な展開ですが、次はどうなるでしょうか。あと、P229が出てこなかったのはやや意外でした。年明けの目玉ですかね。
B.W.C.のキンバー ウルトラCDPもグッとくるのですが、相当色々な誘惑に勝てないと届かないであろう価格が壁になっています。すごく魅力なのですが・・・。

いよいよ本格的な冬の到来ですね。仕事に忙しく過ごしていたら、いつの間にか秋も終わってしまっていました。年内にトイガン記事を更新をしたいのですが・・・。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年10月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しました。というわけで、いつもの感想記事をお届けします。詳細は本誌にてご確認ください。

12月号も特集はありませんでした。
実銃記事は「コルト ニューパイソン.357マグナム」から。意外に「らしく」見える姿に安心した面も。あえてのトイガン化は望めそうもありませんが、新旧を手元に並べてみたくなりますね。
個人的には「ダン・ウェッソン 1911 ディスクレッション」にぐっときました。こういうツボを押さえた路線には惹かれますね。WAはモデルアップしないでしょうし、してくれてもアレな再現度になりそうなのが悩ましいところです。

トイガン関係は、なんといってもタナカ・S&W M19 4インチとSIG P228 M11の2機種ですね。M19はついにと言うか、ようやく言うべきか悩ましいほどですが、素直に嬉しいです。銃身長違いはもちろんですが、めっきモデルやM10の展開も期待したいところです。さらに言えば、以前はモデルアップされなかったM19の6インチモデルや、できればM15もお願いしたいです。
M11も早い展開に驚きました。P228のレイルドフレームやP229にも期待していますが、いかがでしょうか。
ハートフォードのコルト M1860 アーミー コンバージョンモデルも再販とのことですので、今回は入手したいものです。

季節は急に進み、いつの間にか冬の雰囲気ですね。ふと振り返ってみると、今更ではありますが過ぎる日々の早さに驚かされます。明日から11月。今年も残りはわずかになりました。
当ブログも月イチ更新になってしまっていますので、もう少し頑張りたいとおもっています。では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年09月27日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。定例の感想記事をお届けします。詳細は本誌にてご確認くださいませ。

11月号も特集はなし。
実銃記事は、個人的になんといっても「S&W Model15 コンバットマスターピース」ですね。寸詰まりの感じがなんとも愛くるしい。この頃のリボルバーにはなんとも言えない味わいがあります。わたしもテーパードバレルの4インチと並べたくなりました。ハードフォードが頑張ってくれないでしょうか。

トイガン関係は、タナカ・SIG P228から。思いのほか早くのリリースですね。それ以外にも問屋限定のモデルも販売があり、タナカの勢いには驚かされます。
そういえばですが、我らがマルシン工業の製品が掲載されていないのですが、メーカーのリリース情報がないのか、それ以外の理由か、どうなのでしょう。「新製品」というほどではないのかもですが、ぜひとも取り上げてほしいものです。

夏は終わり、いまのところ台風も去年ほどの大きな被害もなく過ぎています。でも、きょうもかなしいニュースがありました。
「閉塞感」。
多くのひとのそれぞれの気持ちをそんな言葉ひとつにまとめることはできませんが、コロナ禍となってなにかが重くのしかかり、ひとの生活にも影響を与えているようにおもいます。
ここではせめて、では、また、と。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年08月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。早速ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳細は本誌にてご確認ください。

10月号は特集は組まれていませんでした。
実銃記事は「XDMエリート 4.5” タクティカルOSP」から。XDMの記事は久しぶりな気がしました。東京マルイはXDM-40のバリエーションは出していないですね。こういうモデルは出せそうですが、実銃の知名度が足りないのでしょうか。そういえば、当ブログでもXDM-40はまだでした。タイミングを図っている内に機を逸してしまいましたね・・・。
「ベレッタ モデル21A」も魅力的ですが、トイガンはないですね。ガスガンにはしづらく、CAWやHWSあたりがラインアップに加えるには「新しすぎる」のでしょうか。

トイガン関係は、やはりタナカのSIG P228ですね。ようやくのモデルガン化。記事中にもありましたが、ほぼ四半世紀待ちました。素直に嬉しいです。P229や最近のアクセサリーレール仕様なんかも期待したいところです。しかし、タナカの勢いは凄いですね。
B.W.C.のキンバー PRO CDP 2020も気になるところです。この価格となるとさすがに手が出ませんが、トリガーガード付け根のラインを再現しているのはさすがだな~と思います。

暑過ぎる夏はなかなか終わらず、つぎは台風のシーズンが控えています。今年は台風被害が大きくならないとよいのですが。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年07月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。簡単に感想記事を記載いたします。それぞれ詳細は本誌でご確認ください。

9月号は「GUNS of PROFESSIONALS」というタイトルの元、特集が組まれています。「だいたい100冊前後になった記念」の特集とのこと。
というところで、実銃記事は「CZカスタム A01-LD」からスタートです。毎月必ずCZかSIGが掲載されているようにもおもいますが・・・。CZ75だけ飛び抜けて知られていた印象でしたが、ここまで記事になるのは凄いとも言えますね。
「グロック19 Gen5」は順当なところでしょうか。当たり前のことではありますが、改めて見てみるとGen2の頃とは色々と変更されていますね。なんというか「トイガン」に近付いたようにもおもいました。

トイガン関係は、タナカではなく東京マルイのP320から。試作品とはいえすでに動かせる状態となっており、発売は遠くないのかもしれませんね。スライドとフレームに「SIG SAUER」と入っていたのは嬉しいところ。個人的にはコマーシャルモデルというチョイスもポイントでした。今後のバリエーション展開も気になるところです。
タナカの新製品の情報はありませんでしたが、目玉のデザートイーグル .50AEがまもなくということを勘案すれば仕方のないところでしょうか。こちらも今後のラインアップに期待しています。

コロナ禍は第二波という様相を呈しており注意が必要ですね。他方、大雨が続き各地で災害が発生しています。少しでも早く「日常」を取り戻せることを祈念しております。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。いつものことですが、記事の詳細は本誌でご確認くださいませ。

8月号も特集はなし。陸上自衛隊の新型小銃 / 新型拳銃が巻頭で取り上げられていますね。
実銃記事は「H&K HK45コンパクトタクティカル」からスタート。HK45コンパクトは国内メーカーからはモデルアップされていませんので、KSCにはぜひチャレンジしてほしいところですが、難しいでしょうか。
「SIG SAUER P320-M18」は・・・。こちらもトイガン化されるとよいのですが。それにしても、ここのところ、P320かCZ系の記事が多い気がしますね。

トイガン関係は、タナカ・デザートイーグル .50AEの続報からですね。7月発売ということで、いよいよですね。タナカはバリエーション展開もしてくれますので、この後の展開が気になるところです。
おなじくタナカのSIG P226 MK25-TBもやや驚きのラインアップでした。この色の組合せは、たしかに新鮮ですね。これはいずれ入手したいところです。
ハートフォードのスタール アーミーリボルバーは5年ぶりの再販とのこと。一般に5年ぶりと聞くと長い気がしますが、トイガンの世界ではそれほど前でもなさそうにおもえるのがフシギなところではあります。そういえば、スタールをはじめ、このあたりのモデルガンの紹介ができていないのをおもいだしました。そろそろリキを入れて記事にしていきたいです。

ようやく近付いたとおもった「日常」ですが、まだまだ課題は多いですね。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年05月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月も無事に感想記事をお届けすることができました。記事の詳細は、本誌にてご確認ください。

7月号も特集はなしです。
実銃記事は「ワルサー PPQ 45 SD」からスタートです。写真を見ると9mmモデルよりスライドが随分高くなったイメージです。外観のバランス的には、やはり9mmモデルのほうが収まりがよい印象です。P99を製作しているマルゼンがモデルアップしてくれれば・・・とおもいますが、もう難しいのでしょうか。
「スプリングフィールドアーモリー ヘルキャット」の記事もコンパクトモデル好きとしてはよかったです。サイズとしては厳しいものがありますが、このあたりのモデルがトイガン化されることを願っています。
「S&W モデル4006 TSW」も、いかにも鋼鉄といった力強さを感じられ魅力的でした。何年か経てば、ポリマーフレームとは異なる選択として見直されることがあるのでしょうか。

トイガン関係では、やはりタナカ・デザートイーグル .50AEでしょうか。今月号では刻印も入り発火も可能となっており(予価もでています)、発売が近いことが伺えますね。夏には発売でしょうか。
MULEのダブルバレルデリンジャー アーリーモデルも、こういうモデルもあったのかと新しい発見でした。このご時世にモデルガンを市場に出してくれるのは非常にありがたいことだとおもっています。

今月は緊急事態宣言解除を受け、「いつも」購入していた店舗で本誌を購入することができました。「日常」は貴重なものということを痛感させられた数箇月でした。まだすべてが終わったわけではありませんが、一つのステップは超えることができたということで。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年04月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。いつもの感想記事をお届けします。詳しくは、本誌にてご確認ください。

6月号も特集はなしです。
「H&K P7」の記事はいまさらなのかもしれませんが、嬉しいところです。MGCのP7M13もいまとなれば貴重なモデルアップでした。KSCにはリベンジをしてほしかったのですが、もう難しいですよね。
個人的にドキドキしたのは「S&W モデル681」ですね。ここ数年ずっと気になっていたので記事になって本当に嬉しいです。M581/681は旧Gun誌でも取り上げられた記憶がないので、なかなか貴重な記事なのではないかと思います。

トイガン関係は、タナカのデザートイーグル .50AEが目玉ですよね。いまはなきハドソン産業の金型の流用かなとも思いましたが、なんにせよ人気機種ですので、市場に出回るのは喜ばしいことですね。
SIG P226 Mk25 デザートも5月ですね。いろいろ仕様も凝っているようなので楽しみです。

新型コロナウイルスに関しては、まだもう少し辛抱の時期のようです。終息まで力を合わせて。というところで、では、また。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2020年03月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。早速ですが、読んでみての感想記事をお届けします。詳しくは、本誌にてご確認ください。

5月号は特集なしで「ルガー 57」からスタートです。FNHの5-7につづく5.7×28mm自動拳銃とのことですが、外観でいえば5-7ほどのクセもなく、なかなか興味深い銃のようです。ぜひとも我らがマルシン工業に製品化していただきたいものです。
「SIG SAUER 365 SAS」も気になるところですね。コンシールドキャリーを強く意識したスナッグフリーなデザインは魅力的です。なにより9×19mmで装弾数10発とはおもえないサイズ感。コンパクト好きにはたまらないものがありますね。トイガン化はないかな~と思いつつ、いずれはと期待してしまいます。

トイガン関係では、やはりタナカのSIG P226 MK25 デザートでしょうか。民間向け仕様となるとさらに気になってしまいます。発売時期は未定のようですが、夏までにはきますかね。
さらっと掲載されていた東京マルイのGLOCK 17 Gen4も気になりますね。意外に早く発売されるのか、バリエーション展開はどのタイミングで行われるのか。気の早い話ですが、続報に期待です。

新型コロナウイルスはまさしく未曾有の事態になってしまいました。わたしもするべきことをしていきたいと思います。というところで、では、また。

  
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