< 2019年04月 >
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2019年03月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌の感想記事をお届けいたします。記事の詳細は、本誌にてご確認くださいませ。

2019年5月号は特集はなく、今月もハンドガンのみとなっています。
今月はSIG SAUER P290が表紙&第1記事になっています。P22×シリーズはクラシックラインとしてフェードアウトしていくのかと思っていましたが、勢いを戻してきているようですね。ぜひトイガンでも復活してもらいたいものです。タナカがモデルガンを作ってくれても嬉しいですし、KSCがガスガンで最新仕様をモデルアップというのでもありがたいです。
個人的に嬉しかったのは「PPS M2 LE」ですね。このサイズ感はステキです。マルゼンが頑張ってくれれば・・・という想いもありますが、KSCはこのくらいのサブコンパクトというサイズもうまく仕上げてくれそうなので、ぜひとも頑張ってほしいところです。

トイガン関係は、今月もタナカからスタート。しかしながら、Kフレームには辿り着かないところも定例的ですね・・・。
気になるモデルはあれど、それほど目新しい情報はありませんでした。

桜の開花もあり、すっかり春の装いになっています。テレビやネット記事で散見された「平成最後の~」も本日まででしょうか。
本ブログに関していえば、1箇月以上トイガン紹介記事を出していないことを反省しております。そろそろ・・・ですね。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2019年02月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきましたので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容のご確認は、本誌でお願いいたします。

2019年4月号は、SHOT SHOWが特集となっています。これはもう毎年の風物詩ですね。個別の
昨年もおもったことですが、一頃に比べ1911クローンが減った印象ですね。まあ、記事の取り上げ方もあるかとおもいますので実際のところは不明ですが。
個人的にはコルトのキングコブラが復活しているもののデザイン的にはアレだったり、ポリマーフレームオートのバリエーション展開に付いていけなかったりと、やや年齢を感じる事態に・・・。
その他実銃記事としては、また「P320-M17」が。う~ん、やはり出番が多過ぎないですかね。編集方針と言われればそれまでですが、もうすこし時間を空けてもよいのでは、とおもってしまいますね。

トイガン関係は安定のタナカから。以前からすれば、タナカが毎月取り上げられるのは凄いことだな~と。
KSCのM93R モデルガンの再販もありがたいところ。以前のものがあるので今のところ購入しておりませんが、いずれ手を出してしまいそうです。
B.W.C.のS&W SW1911SC Eシリーズ 2機種も非常に気になりますが、わたしにはちょっと手が・・・。いや、でもステキですね。

関東圏は今年は積雪もなく春を迎えそうですね。当ブログは季節にかかわらずマイペースに進んでおります・・・。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2019年02月25日

WA KIMBER PRO CDP II のおまけ2






本日もWA・キンバー プロ CDP IIのおまけ写真をお届けします。





▲まずはCDP IIと







▲つづいてウルトラ CDP IIと並んで







▲最後は揃って1枚に
どれも魅力的ですね



  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[おまけの写真]

2019年02月24日

WA KIMBER PRO CDP II のおまけ






本日は、WA・キンバー プロ CDP IIのおまけ写真をお届けします。





▲グリップパネルはキム・アーレン製です







▲リコイルスプリングは一般的な仕様







▲スライドはほどよい長さになっています



  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[おまけの写真]

2019年02月23日

WA KIMBER PRO CDP II のつづき






本日は、きのうに続きまして WA・キンバー プロ CDP IIのご紹介です。








通好みと言えそうなコマンダーサイズの本モデルは、CDP II / ウルトラ CDP IIからやや遅れて製品化された記憶があります。
再販も一度かかったかどうかという程度で、やはり「間に挟まれた」感があるようにおもわれます。
また、細かいところで言えば、当ブログではグリップパネルを実銃用の木製のものに変更しておりますが、製品としてはメタル製で色目が若干見劣りするものになっていましたので、その辺りも評価を決定する遠因になっていたのかもしれません。









それはそれとして、私にとって本モデルはGun誌2000年6月号の記事以来気になっていたモデルであり、その製品化は待ちに待ったものでした。
それまでと異なりメルトダウン加工も控えめに施されているということで、並べた際の違和感が気になっていましたが、実際にはそれほどのことはなく全体の雰囲気はバッチリですね。
長く気になっていたということもあり、モデルアップしてくれたことを本当にありがたくおもうモデルです。






  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[きのうのつづき]