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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年11月29日

ロマン、終わらず







みなさま、こんばんは。
え~、前回までの記事でゴールドマッチ IIを取り上げていますが、個人的にキンバー1911のコンペティション向けモデルにはタクティカル系とは異なる魅力を感じています。
言ってしまえばトイガンではパーツの組み換えに過ぎず、ことにキンバー1911にあっては外観の変化はビミョー過ぎて、まさしく自己満足の世界になってしまいますね。
しかしながら、実銃のパーツ精度に思いを馳せながらトイガンを愛でるというのも悪くなく、いそいそとパーツを用意しては組み替えて楽しんでいます。
というわけで、明日以降もロマンの領域に含まれるであろうモデルであるWAベース・キンバー スーパーマッチ IIをご紹介いたします。お付き合いのほどよろしくお願いいたします。



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