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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年11月01日

いまだ冷めやらぬ







みなさま、こんばんは。
え~、またもや唐突ですが、またぞろリボルバー熱が高まってきました。ここ数回オートマチックピストルのご紹介をしており、それはそれで新しい発見などもあったのですが、その一方でリボルバーを取り上げたい気持ちが湧き上がってきたようです。
当ブログでは紹介記事400丁のタイミングでリボルバーの比率は17.8%でけして高い数値ではなく、むしろ350丁時点(18.3%)からすると減少傾向となっていた状況から考えれば意外ではありますが、昨年末から今年に入ってからのリボルバー熱は一年近く経ったいまも続いているようです。
とはいえ、リボルバーならすべてOKかと言うとそうでもなく、最近はその中でも「古き良き」時代のモデルに目が行くようになっています。専門誌で取り上げられるような最新のリボルバーにはなかなか魅力を感じないのは、リボルバーにロマンを求めているのか、あるいは年齢を重ねて偏屈になってしまっているからでしょうか。
なんにせよ、オールドリボルバーを取り上げたいという気分が高まってきましたので、明日以降、ハートフォード・Smith & Wesson .38 MILITARY & POLICE Model of 1905 4インチをご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。



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