< 2018年11月 >
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2018年08月30日

趨勢は絶えず変化して







みなさま、こんばんは。
え~、またもや唐突ですが、わたしがトイガン蒐集を始めておおむね四半世紀近くになります。その間に、トイガン自体にも進歩がありましたが、トイガンメーカーの構図も大きく変わってしまいました。幾つかのメーカーは廃業し、金型が引き継がれることもなく廃盤になってしまったモデルも多くあります。
一方で、廃業したメーカーに比べ少なくはありますが、新規にメーカー活動をはじめたケースもありますね。KSCもそのひとつで、MGCの廃業を受けトイガンメーカーとしての活動を開始し、一頃は間違いなく存在感を発揮していました。
CAWはショップ発ではありましたが、メーカーとして51ネービースコーフィールドを立て続けにモデルアップし、大手メーカーとは異なる機種選定が支持を得ていたとおもいます。
というわけで、明日以降、そのCAWがメーカーとして走り始めた時期に製作されたタナカベースのカスタムガン・グロック18をご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。



同じカテゴリー([閑話休題])の記事画像
輝きの陰にあるもの
いまだ冷めやらぬ
憧れを手に
基本に立ち返る
気高き猛禽
穴埋め別撮写真
同じカテゴリー([閑話休題])の記事
 輝きの陰にあるもの (2018-11-08 23:59)
 いまだ冷めやらぬ (2018-11-01 23:59)
 憧れを手に (2018-10-25 23:59)
 基本に立ち返る (2018-10-04 23:59)
 気高き猛禽 (2018-09-20 23:59)
 穴埋め別撮写真 (2018-09-15 23:59)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。