< 2019年01月 >
S M T W T F S
    1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30 31    
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2018年07月26日

源流に遡って







みなさま、こんばんは。
え~、相変わらず唐突ではありますが、各銃器メーカーにはそれぞれアイコンとなるような代表的なモデルがありますね。
例えばワルサーであればP38やPPK、H&KではUSP、ベレッタならM92Fでしょうか。コルトといえばガバメントモデルやパイソン、SAAが挙げられるとおもいます。
S&Wではというと、M29やM19、M36というリボルバーのマスターピースのほか、オートマチックでもM39やM59がありますね。
そして、S&Wにはそれらの名銃のすこし前に輝きを放っていたモデルがあります。
前回までにご紹介した「M&P」という各カテゴリーを横断するブランディングも、かつての栄光を背景に展開されているものとなっています。
というわけで、明日以降、時代を超えて存在感を示している「ミリタリー&ポリス」という名称を持った銃のひとつ、ハートフォード・Smith & Wesson .38 MILITARY & POLICE Model of 1905 2インチをご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。



同じカテゴリー([閑話休題])の記事画像
「限定」には弱いので
新年あけましておめでとうございます
今年最後のご挨拶
やはり気になる
ありがたい話
「フツー」化が生んだ名銃
同じカテゴリー([閑話休題])の記事
 「限定」には弱いので (2019-01-10 23:59)
 新年あけましておめでとうございます (2019-01-01 12:00)
 今年最後のご挨拶 (2018-12-31 23:59)
 やはり気になる (2018-12-28 23:59)
 ありがたい話 (2018-12-20 23:59)
 「フツー」化が生んだ名銃 (2018-12-13 23:59)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。