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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2009年09月22日

MKK KIMBER TACTICAL FORCE のつづき


MKK KIMBER TACTICAL FORCE のつづき



本日は、きのうに続きましてマルシン工業・キンバー ゴールドマッチ タクティカルフォースのご紹介です。



MKK KIMBER TACTICAL FORCE のつづき




外観としては、いつものマルシンのガスガンといった感じで特筆すべき点は残念ながらありません。
個人的にはマガジンバンパー部の厚みが気になるところだったりします。排莢式ガスガンということで通常モデル以上に容積を稼がねばならないというのもあるのでしょうが、ちょっとでっかいな~と。こういうマガジンもあるのかもしれませんが・・・。
ただ、その分、作動面には貢献しているとおもわれますので、致し方のないところですよね。今後製作されるM1911-A1はどうなるのか、興味深いところではあります。




MKK KIMBER TACTICAL FORCE のつづき




排莢式ガスガンの第二弾として製作されたゴールドマッチ TEN II には、つい先日、所謂コマンダーサイズのPRO BP TEN II も追加投入され、排莢式ガスガンシリーズ一のバリエーション数を誇るモデルとなりました。
排莢式ガスガンということで、基本的には室内でのプリンキング向けとなっており、命中精度もそこそこといった印象です。
ただし、BB弾の発射とともに薬莢が飛んでゆく様はほかに代えがたい魅力となっていまして、作動させるとニンマリしてしまいます。
「ハイブリッドモデル」が中断となったため、そちらで予定されていたモデルが排莢式ガスガンに移行するようで今後の展開もあるようですが、ぜひともひとつのジャンルとして定着していってほしいと強く願います。



MKK KIMBER TACTICAL FORCE のつづき




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