< 2018年11月 >
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2018年08月02日

ヘリンボーンパターン







みなさま、こんばんは。
え~と、ここのところご紹介しておりますキンバー1911ファミリーですが、それぞれのモデルとの「出会い」は様々だったりします。
タクティカルエントリー IIは思い付きからの機種選定ですし、ウォーリア SOCは専門誌の記事が契機でした。
それらは比較的に「まっとうな」理由と言えそうですが、やや珍しいパターンとしてはグリップパネルに惹かれたというものがあります。
最近はグリップパネルにも様々な意匠が施されておりますが、実銃を調べて知った本モデルのグリップパネルのパターンはかなり魅力的に思われたものでした。
というわけで、明日以降、ヘリンボーンパターンのグリップパネルを奢られたWAベース・キンバー ゴールドコンバット IIをご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。



同じカテゴリー([閑話休題])の記事画像
輝きの陰にあるもの
いまだ冷めやらぬ
憧れを手に
基本に立ち返る
気高き猛禽
穴埋め別撮写真
同じカテゴリー([閑話休題])の記事
 輝きの陰にあるもの (2018-11-08 23:59)
 いまだ冷めやらぬ (2018-11-01 23:59)
 憧れを手に (2018-10-25 23:59)
 基本に立ち返る (2018-10-04 23:59)
 気高き猛禽 (2018-09-20 23:59)
 穴埋め別撮写真 (2018-09-15 23:59)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。