< 2019年04月 >
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30        
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2011年09月26日

WA REMINGTON ARMS UMC M1911 のつづき


WA REMINGTON ARMS UMC M1911 のつづき



本日は、きのうに続きましてWA・レミントンUMC M1911のご紹介です。



WA REMINGTON ARMS UMC M1911 のつづき




スプリングフィールド・アーモリーの記事でも書いていますが、本モデルはWA・M1911の初の刻印バリエーションですね。
比較的あっさりめだったコルト製、スプリングフィールド・アーモリー製に比べ、少々にぎやかにみえるスライド刻印が魅力のひとつかなとおもいます。
このあたり、軍用といえど各社の個性も出ているようでおもしろかったりします。実銃では博物館にあるか、高額で取り引きされるこういうモデルを手にできるのがトイガンの魅力ですね。




WA REMINGTON ARMS UMC M1911 のつづき




現行、WAのM1911刻印バリエーションは前回のスプリングフィールド・アーモリー製のほか、M1911 コマーシャルモデル、さらにコングスベルグ M1914となっています。
どうせなら、104丁しか生産されていないというノース・アメリカン・アームズ製なども再現してほしいですね。
買うひとはいるのかという気もしないではないですが、そういうモデルを提供してくれれば試作ラインの魅力も増すとおもうのですが、いかがでしょうか。




WA REMINGTON ARMS UMC M1911 のつづき




同じカテゴリー([きのうのつづき])の記事画像
WA KIMBER PRO CDP II のつづき
WA KIMBER ULTRA CDP II のつづき
WA KIMBER GOLD COMBAT II (LIMITED EDITION) のつづき
MGC H&K P7M13 のつづき
TANAKA H&K P8 のつづき
TANAKA H&K USP のつづき
同じカテゴリー([きのうのつづき])の記事
 WA KIMBER PRO CDP II のつづき (2019-02-23 23:59)
 WA KIMBER ULTRA CDP II のつづき (2019-02-09 23:59)
 WA KIMBER GOLD COMBAT II (LIMITED EDITION) のつづき (2019-01-12 23:59)
 MGC H&K P7M13 のつづき (2018-12-30 23:59)
 TANAKA H&K P8 のつづき (2018-12-22 23:59)
 TANAKA H&K USP のつづき (2018-12-15 23:59)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。