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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2010年04月04日

WA S&W M4013TSW のつづき


WA S&W M4013TSW のつづき



本日は、きのうに続きましてWA・S&W M4013TSW ステップドスライドのご紹介です。



WA S&W M4013TSW のつづき




「渋谷試作」の名のもと、少数の製作だった記憶のある本モデルですが、基本的にはM4013TSWのフレームに追加加工したショーティ40 サイドキックのスライドを搭載したもの、のようであります。
デザイン面は違和感なくできていて満足しています。また、スライド先端部の側面が削られているため、フレームのアンダーマウント部が強調されていて、銃口側から見ると、「下顎」ががっしりした感じになっています。




WA S&W M4013TSW のつづき




スタンダードモデルであるM4013TSWは現在も時折再販されているようで、ほっとしています。
S&WのM1911タイプもけっこう好きなのですが、やはりM39/M59の流れを汲むS&Wオートは特別な気がしますね。
以前は「S&Wオートにアンダーマウントか~」とおもわないでもなかったのですが、最近はあまり違和感をおぼえなくなりました。
あとは、M59か、せめてM645の決定版をKSCが出してくれれば、というのが希望ですね。あるいは、我らがマルシン工業がMGCの逆を行って、「M39のスライドに新規のフレームでM59製作」なんていうのも、らしいといえばらしいのですが。マルシン工業なら実現してくれないですかね。




WA S&W M4013TSW のつづき




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