< 2022年09月 >
S M T W T F S
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30  
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴四半世紀ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 17人
オーナーへメッセージ

2022年08月31日

Gun Professionals誌購入


Gun Professionals誌購入




みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、いつもの感想記事をお届けします。

2022年10月号は特集記事はなしでした。
実銃記事は、「SIG SAUER P320-XTEN」からですね。本モデルは10mm AUTO仕様だそうです。個人的にはP320シリーズは全容の把握ができなくない状況に陥っていますが、トイガンでもモジュラーフレームが充実してくれれば面白くなりそうだなとおもっています。「SIG SAUER P365-XMACRO」を含めて、今更ながら少し勉強したくなりました。
「S&W CSX」はなんだか車の名称のようですが、メタルフレームの新規設計機種ということで気になる存在ですね。デザイン的にはどこか古さも感じさせる気がするのと、グリップ部にはやはり「木」も欲しいところですが、トイガン化してくれると嬉しいです。
「IWA アウトドアクラシックス2022」の記事では、コルトながらイタリア製とされるキングコブラが。なにかが違う気もしますが、これも時代の流れでしょうか。コルス クラシックツインリボルバーはその発想に感心しました。ネタ銃と言えばそれまでですが、この業界にもまだ見過ごされている可能性があるのかもしれないとおもわされました。

トイガン関係は、タナカのトカレフのバリエーションモデルが紹介されています。このモデル自体はそれほど惹かれなかったのですが、「刻印なし」という点で悪巧みを考えたくなりました。
HWSのパームピストル プロテクターも年内発売予定とのことでお値段やら気になるところです。HWSにはHScに続くモデルをお願いしたいのですが、なかなか難しいでしょうか。

「行動制限なしの夏」は感染者数増を招きましたが、それも含めて新型コロナとの「付き合い方」を考えないといけないのでしょう。
猛暑と豪雨の夏でしたがまだまだ台風も来る季節ですので、自然災害への準備と対策も必要ですね。趣味を楽しめる環境も整えたいところです。というところで、では、また。



同じカテゴリー([Gun専門誌])の記事画像
Gun Professionals誌購入
Gun Professionals誌購入
Gun Professionals誌購入
Gun Professionals誌購入
Gun Professionals誌購入
Gun Professionals誌購入
同じカテゴリー([Gun専門誌])の記事
 Gun Professionals誌購入 (2022-07-31 23:59)
 Gun Professionals誌購入 (2022-06-29 23:59)
 Gun Professionals誌購入 (2022-05-31 23:59)
 Gun Professionals誌購入 (2022-04-27 23:59)
 Gun Professionals誌購入 (2022-03-30 23:59)
 Gun Professionals誌購入 (2022-02-28 23:59)
上の画像に書かれている文字を入力して下さい
 
<ご注意>
書き込まれた内容は公開され、ブログの持ち主だけが削除できます。