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トイガン歴四半世紀ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2022年08月18日

ひとつの頂きに近い


ひとつの頂きに近い




みなさま、こんばんは。
え~、またもや唐突ですが、究極の1911オートというとどのようなモデルを思い浮かべるでしょうか。
様々な評価基準や想い入れがあるとともに、またカスタムも含めれば莫大な種類となるため、実際のところはランキングを行うのも困難になりそうです。
目的によっても異なると思いますが、カスタム系のキャリーガンとしてはラブレスカスタムは伝説的な存在ですし、メーカー製で華があるモデルとしてはキンバー CDPも外せないところではないでしょうか。個人的にはあじゃさまに再現いただいたコルト ゴールドカップコマンダーはロマンの感じられるよいモデルだと思っています。
そういう点では、2003年に満を持して1911オートを自社ブランドで販売開始したS&WのSW1911シリーズにも数々の魅力的なモデルがありますね。
写真のモデルもそのひとつで、コマンダーサイズのキャリーガンとしてツボを押さえた仕様と個性的な意匠とが非常に好印象なモデルになっています。
というわけで、明日以降、B.W.C.・S&W SW1911SC Eシリーズをご紹介いたします。お付き合いよろしくお願いいたします。



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