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トイガン歴四半世紀ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2022年07月28日

新しい風を感じました


新しい風を感じました




みなさま、こんばんは。
え~、この10年ほどで言うと、トイガンに関して国内メーカーからの完全新規の新製品というものは限定的になってきているようにおもいます。
モデルガンでは新規金型での新製品もいくつか出ており、ひと頃に比べれば「復調」の兆しも感じられますが、ガスガンではほぼ東京マルイに限られているのが現状ではないでしょうか。
一方、台湾を主軸とする海外メーカーは比較的新しいモデルのトイガン化が早く、実銃メーカーのライセンスを取得していたりして、非常に勢いを感じさせますね。
そういったなかで、数年前になりますが、台湾メーカーから日本市場への本格進出を感じさせるモデルが出ました。日本市場に合わせた仕様の変更を行うほかサポートについても対応する方針を見せるなど、かなり意欲的な姿勢を感じさせたものでした。
結果としてメーカー、国内市場ともどのような評価を下したのかはわかりませんが、当時としてはそれなりに画期的な出来事だったようにおもっています。
というわけで、明日以降、KJワークス・CZ P-09 DUTYをご紹介いたします。お付き合いよろしくお願いいたします。



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