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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年11月22日

それはロマンか







みなさま、こんばんは。
え~と、いつものように唐突ですが、実銃ではコンペティション向けとされるモデルがあり、ガンスミスがカスタムしたワンオフものから、メーカーが用意したモデルもありますね。前者ではボブチャウ カスタムピンガンあたり、後者ではゴールドカップナショナルマッチ(リンク先はすべてWAのガスガン)が有名どころでしょうか。
トイガンでも精度をあげるためのカスタムパーツがあるようですが、わたしはその辺りは不得手でして、それっぽいトイガンを入手して満足しております。
トイガンでもコンペティション向けモデルがラインアップされていますが、基本的には精度が高いわけではなく、パーツを再現しただけの場合が多いようにおもわれます。
これまでご紹介してきたキンバー1911ファミリーにもコンペティション向けのモデルがあり、WAからもモデルアップされています。
それはおおむねロマンに類するものではあるかもしれませんが、やはり外せないな~ということで入手しております。
というわけで、明日以降、WA・キンバー ゴールドマッチ IIをご紹介いたします。お付き合いよろしくお願いいたします。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[閑話休題]