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Virna
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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年11月08日

輝きの陰にあるもの







みなさま、こんばんは。
え~、S&Wかコルトかと問われればオートマチックピストルにせよリボルバーにせよ前者と答えるわたしですが、どちらかと言うとといったレベルであり、コルト製品にももちろん好きなモデルがあります。
所謂ガバはオートマチックのなかでも別格だとおもいますし、リボルバーではパイソンに色気を感じてしまいます。また、キングコブラをはじめとするMK-Vはあじゃさまにトイガン化されていない幾つかのモデルを再現していただくほどのめり込んでしまってたのは、それぞれに異なる魅力を感じたからでした。
これはコルト製のリボルバーには、パイソンという輝きの強すぎるモデルがある一方で、それ以外のモデルが隠れてしまっておりモデルアップの機会を逸してしまっていたことも関係しているのではないかと考えています。
そういった中で、比較的最近にモデルアップされた貴重なリボルバーとして、タナカ・コルト ポリスポジティブ スペシャル 4インチを明日以降ご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[閑話休題]