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トイガン歴四半世紀ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年04月20日

TANAKA COLT PYTHON 6inch のつづき






本日は、きのうに続きまして タナカ・コルト パイソン 6インチのご紹介です。








実銃は「リボルバーのロールスロイス」と呼ばれたほどの最高級モデルで、職人が磨き上げたロイヤルブルー仕上げは、そのデザインと相まってコルト社のアイコンと呼べるモデルとなりました。
タナカはジュピターフィニッシュというヘビーウェイト素材にめっき処理を施す手法で、ブルーイング処理された実銃の仕上げの再現を試みています。









グリップはトイガン用の木製グリップに変更しています(CAROM SHOT製?)。
シルバー仕上げのパイソンはラバータイプでも合いますが、「黒」になると木のほうがよく思えるのはトシのせいなのでしょうか・・・。
基本的にはS&W派なわたしですが、パイソンを手にしているとS&W社にはない魅力を感じて他のモデルにも手を伸ばしてしまいます。








  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[きのうのつづき]