< 2019年03月 >
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31            
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2007年09月10日

MGC H&K P7M13





今回は、MGCの「H&K P7M13」です。









実銃は、H&Kが警察用として開発したP7を改良&ダブルカラム化したモデルです。ディレイドブローバックというロック機構と、スクイーズコッカーといいう安全装置を備えたオリジナリティたっぷりの「通好み」な銃だそうです。









本モデルはMGCが大ヒットしたグロックシリーズの第2弾として開発したものです。スタンダードのHWモデルのほか、ABSのライトウェイト、本シルバー、さらにシューマッハカスタムとグロックシリーズには及びませんが、バリエーション展開が行われました。









本モデルは、ガスブロ化するためにかなりのアレンジがなされており、銃自体のバランスにも影響を与えております。簡単に言うと、えらくぶっとい。とくに当時では、これはもう致し方のないことかとおもいますが、そろそろどこかで新規に作っていただけないかな~ともおもいます。その時は、ぜひP7M8で!!









いやでも、スクイーズコッカーのクリック感など、いまでもお気に入りなんですよね。

  

Posted by Virna at 07:13Comments(0)MGC [GG]