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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2016年10月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。ちょっとアレな心持ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてどうぞ。

 
2016年12月号も特集記事なしですね。
実銃記事で気になったのは「ベレッタ92S」ですね。トイガンで見知っているモデルとは細かい点が異なっていて興味深いです。やはりこの頃はラインが流麗でよいですね。
最近CZ75系の記事が多い気もしますが、「CZ75B オメガ コンバーチブル」もよいかもです。このあたりは海外メーカーがさくっとモデルアップしそうですが、国内メーカーからは望めそうにないですね。


トイガン関係はやはりタナカから。先月に続き「コルトパイソン6インチ R-model ニッケルフィニッシュ」がよいですね~。そろそろ入手したいのですが、いろいろ物入りで手が出せず。そうこうしている内に市場からなくなりそうで怖いです。
B.W.C.のSpringfield Armory Loaded Lightweight Bi-Toneも魅力的ですね。カスタム内容を考えれば決して高くはないのだと思いますが、ちょっと手が出ません。手持ちのWAのパーツでそれっぽいものを作って満足するしかないですね。


今月号は表紙がまた・・・。書店で平積み状態でしたが、まったく「それっぽく」なく、初見ではスルーしてしまいました。コレが「正解」で、ずっとこの路線で行くのでしょうか。ちょっと寂しいですね。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年09月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年11月号も特集記事はなし。
「ケルテック KSG」はタイミング的に必要な記事ですかね。
個人的には「FNファイブ・セブン MK2」ですかね。我らがマルシン工業がさらっとモデルアップしてくれないですかね~。
「M&P 45シールド」はやや既視感が。いや、いいんですけどね。なかなかトイガン化には結びつかないものですね。


トイガン関係は今月もタナカからですね。「コルトパイソン4インチ R-model ニッケルフィニッシュ」はいいですね。ぜひ欲しいです。S&WのVer.2モノはそれなりに買い進めてきたのですが、R-modelは追い付いていない状況です。
HWS・HScのブルーイングモデルは順当なところでしょうか。う~ん、でも、刻印は再現をしてほしいですね~。


今月号の表紙は・・・。以前のアームズマガジン誌がこういう感じだった気がしますね・・・。個人的にはちょっとアレですね。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(2)[Gun専門誌]

2016年08月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年10月号は特集記事なし。いや、CZにややスポットが当たっているかもですね。
今月号は個人的に興味のあるハンドガンが取り上げられておりよかったです。
「ショーティ.40 Mk3」はこういうモデルがあったんだな~と。WAがモデルアップしやすい造形となっていますね。
一方、「プロフェッショナルモデル」はWAでは完全版がでない(出せない?)モデルもあり、ザンネンだな~と。


トイガン関係は、今月はタナカから。「九四式自動拳銃 前期型HW」は・・・、コレ、HWSが以前に出していたものですかね。HW化されただけでしょうか。
個人的に驚いたような、納得したようななのは、HWSのHScバリエーション。クロスハッチモデルと言われても写真一枚ではちょっと特徴が捉えられずです。詳細知りたいですね。あと、できれば直販分だけでも刻印再現をしていただきたいのですが、やはり難しいのでしょうか。


先月号までは表紙の路線転換があるのかなと期待したのですが、今月号は・・・。こういう月もあるのでしょうが、これがずっと続いては、ちょっとですね・・・。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年08月26日

WA-base KIMBER WARRIOR SOC のおまけ






本日は、WAベース・キンバー ウォーリア SOCのおまけ写真をお届けします。





▲レーザーサイトは機能しないレプリカ。
でも、雰囲気はありますよね。







▲こちらのグリップパネルもモデル工房Sさまに作っていただきました。







▲最後はデザートウォーリアと一緒に。
素体としてはほぼ同一ながら、なかなかの別物っぷりですね~。

  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[おまけの写真]

2016年08月25日

WA-base KIMBER WARRIOR SOC のつづき






本日は、きのうに続きまして WAベース・キンバー ウォーリア SOCのご紹介です。








実銃はGun Magazine誌2014年5月号で紹介されておりました。
独特な本体色とG10グリップ、クリムゾントレース社のレーザーサイトが特徴的で興味を惹かれました。
すでにデザートウォーリアをモデルアップしていますので、WAが出してくるかと待っていたのですが、いまのところ製品化はありませんね。
というわけで、今回、「WAから出てそうで出てないシリーズ」として再現となったのでした。









ここのところの定番のとおり、モデル工房Sさまに刻印とグリップパネルの加工を依頼。塗装はあじゃさまにセラコートの手配をしていただいております。
レーザーサイトはさすがに本物は入手できないので、レプリカを持ってきております。残念ながら、配線不良らしくレーザー照射は不可、それ以前に電池を入れる部分の蓋が欠品しているという物でした。そもそも使用する電池もよくわからないという状況ではありますが、雰囲気はバッチリなので私には必要十分ですね。
デザートウォーリアと基本的には同じ造形ながら、また異なる魅力があるとおもいます。






  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[きのうのつづき]