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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2016年12月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。今年最後の感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でどうぞ。

 
2017年2月号は「日本警察拳銃 Part 2」となっています。日本警察は最近の特集であったな~と思って見返してみると、Part 1は2015年9月号なんですね。つい最近かと思えば、1年以上経っておりました・・・。個人的に日本警察の拳銃に興味はないのですが、まあ、需要があるのでしょう。
個別の記事では「H&K P2000」や「S&W モデル3913」あたりが気になりました。両者ともKSCがモデル化してくれると思っていた時期がありましたが、残念ながら・・・。
一方、「コルト コブラ」も、さらっとタナカが出してくれると嬉しいのですが。少し前なら、HW→ディテクティブ、ABS→コブラといった形で出してくれていたかもですね。



トイガン関係では、タナカのH&K P8 エボリューションHPが。写真だけ見て、USP再販か~と思っていましたが、P8だったんですね。しかも、新素材。タナカの姿勢には頭が下がります。久しぶりにガスガン P8を出してきたくなりました。
あとは、ハートフォードのHSc オールシルバーが気になります。すごく魅力的な表面仕上げになっていますが、めっきだと、後からモーゼルロゴを入れるのは難しいですね。


今月の表紙は一頃より「見やすい」ですかね。表紙もですが、最近、内容がいまいち頭に入ってこず違和感アリです。年をとったからでしょうか。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年11月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しておりますので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

 
2017年1月号も特集記事なしとなっています。
実銃記事では「SIG SAUER 1911」が気になりました。スコーピオンは個人的に気になるところですが、トイガンでの再現は難しそうですね。SIG 1911は、ブログのネタにしようと準備していてお蔵入りにしてしまったことを思い出しました・・・。なんとかせねばですね。
「モデル34,22A,422」も興味深いものが。なかでもモデル22Aは独特の存在感がよいな~と。でも、22口径はトイガン化は望めないですね。


トイガン関係では、ハートフォードのSAA ラバー・モデルが気になるところです。もちろん、わたしはガンプレイなどできないのですが、ここまでチャレンジングなモデルはなかなかないのではと思います。


今月はあっさりめで・・・。しかし、表紙は先月までの路線からはやや戻ったものの、色合いがちょっと・・・。写真のことはよくわかりませんが、コレはどういう意味合いなのでしょう。旧Gun誌の表紙がいかに優れていたかと思わされます。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年10月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。ちょっとアレな心持ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてどうぞ。

 
2016年12月号も特集記事なしですね。
実銃記事で気になったのは「ベレッタ92S」ですね。トイガンで見知っているモデルとは細かい点が異なっていて興味深いです。やはりこの頃はラインが流麗でよいですね。
最近CZ75系の記事が多い気もしますが、「CZ75B オメガ コンバーチブル」もよいかもです。このあたりは海外メーカーがさくっとモデルアップしそうですが、国内メーカーからは望めそうにないですね。


トイガン関係はやはりタナカから。先月に続き「コルトパイソン6インチ R-model ニッケルフィニッシュ」がよいですね~。そろそろ入手したいのですが、いろいろ物入りで手が出せず。そうこうしている内に市場からなくなりそうで怖いです。
B.W.C.のSpringfield Armory Loaded Lightweight Bi-Toneも魅力的ですね。カスタム内容を考えれば決して高くはないのだと思いますが、ちょっと手が出ません。手持ちのWAのパーツでそれっぽいものを作って満足するしかないですね。


今月号は表紙がまた・・・。書店で平積み状態でしたが、まったく「それっぽく」なく、初見ではスルーしてしまいました。コレが「正解」で、ずっとこの路線で行くのでしょうか。ちょっと寂しいですね。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年09月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年11月号も特集記事はなし。
「ケルテック KSG」はタイミング的に必要な記事ですかね。
個人的には「FNファイブ・セブン MK2」ですかね。我らがマルシン工業がさらっとモデルアップしてくれないですかね~。
「M&P 45シールド」はやや既視感が。いや、いいんですけどね。なかなかトイガン化には結びつかないものですね。


トイガン関係は今月もタナカからですね。「コルトパイソン4インチ R-model ニッケルフィニッシュ」はいいですね。ぜひ欲しいです。S&WのVer.2モノはそれなりに買い進めてきたのですが、R-modelは追い付いていない状況です。
HWS・HScのブルーイングモデルは順当なところでしょうか。う~ん、でも、刻印は再現をしてほしいですね~。


今月号の表紙は・・・。以前のアームズマガジン誌がこういう感じだった気がしますね・・・。個人的にはちょっとアレですね。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(2)[Gun専門誌]

2016年08月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年10月号は特集記事なし。いや、CZにややスポットが当たっているかもですね。
今月号は個人的に興味のあるハンドガンが取り上げられておりよかったです。
「ショーティ.40 Mk3」はこういうモデルがあったんだな~と。WAがモデルアップしやすい造形となっていますね。
一方、「プロフェッショナルモデル」はWAでは完全版がでない(出せない?)モデルもあり、ザンネンだな~と。


トイガン関係は、今月はタナカから。「九四式自動拳銃 前期型HW」は・・・、コレ、HWSが以前に出していたものですかね。HW化されただけでしょうか。
個人的に驚いたような、納得したようななのは、HWSのHScバリエーション。クロスハッチモデルと言われても写真一枚ではちょっと特徴が捉えられずです。詳細知りたいですね。あと、できれば直販分だけでも刻印再現をしていただきたいのですが、やはり難しいのでしょうか。


先月号までは表紙の路線転換があるのかなと期待したのですが、今月号は・・・。こういう月もあるのでしょうが、これがずっと続いては、ちょっとですね・・・。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]