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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年04月18日

漂う風格







みなさま、こんばんは。
え~と、まったくもってイメージの話になりますが、パイソンには他にはない風格を感じるようにおもいます。
S&W M29を王者とするならば、パイソンには「プリンス」的な高貴さを感じています。
ベンチレーテッドリブやフルレングスのアンダーラグと、ややもすると武骨さが先に立ちそうなパーツ構成となっていますが、スマートな形でまとめており、それが全体の優美さにつながっているとおもいます。
実銃は現在販売されておらず、投資対象のような扱いにすらなっているようですが、それもどこか納得いくような雰囲気をまとっていますね。
わたし自身も当然好きなモデルではありますが、当ブログではあまり紹介していませんでした。
これはやや意外ではありますが、モデルガン、ガスガンとも、現在市場で入手できるトイガンが限られるというのも、その背景にありそうです。
というわけで、明日以降、現在比較的手に取りやすい状況にあるタナカ・コルト パイソン 6インチをご紹介いたします。お付き合いよろしくお願いいたします。




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