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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2018年07月05日

大本命登場







みなさま、こんばんは。
え~、キンバー1911について、みなさまどのようなイメージをお持ちでしょうか。
個人的にはSWAT カスタム IIのような派手さこそないもののストイックに性能向上をめざすような堅実なイメージがあります。
一方で、いくつかの色気たっぷりのモデルをラインアップに加えているのも、キンバーの魅力だとおもいます。
とくにCDP IIは、角を丸められた加工箇所がツールとしての確実さを体感させるとともに、フレームとスライド、操作系パーツのツートン仕様に所有欲を満たすデザイン性が感じられ、人気機種となったのも納得がいきますね。おそらくWAがキンバー1911のモデルアップを始めた際に、もっとも期待値が高かったモデルといえば、やはりCDP IIではないでしょうか。
というわけで、明日以降、WA・キンバー CDP IIをご紹介いたします。お付き合いのほど、よろしくお願いいたします。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[閑話休題]