< 2018年06>
S M T W T F S
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2018年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月もいつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

2018年8月号は、「FN509」の記事から始まっています。子会社であるFNアメリカの製品が本社に採用されたということで、製品自体もなかなかのようですね。デザイン的に飛びぬけているものはありませんが、うまくまとまっている雰囲気ですね。
個人的に嬉しかったのは「S&W Model 41」です。古さを感じさせないデザインで、本当に美しいとおもいます。トイガン化は望めそうにありませんが、3Dプリンターの実用性がいま以上に高まれば、製作してくれる方も現れるのでしょうか。

トイガン関係は、個人的に気になるモデルはありませんでした。
WAの新製品がなかったのはややオドロキですが、それ以上に、この記事を書くまでそれに気が付かなかったことのほうが衝撃的でした。「定番を充実させてほしい」とはおもっていましたが、それ以外にまったく再販もないのもザンネンなものですね。

暑い日がつづくとおもえば、関東甲信越は梅雨明けとのこと・・・。早くも猛暑が想像されるのもキツイですが、水不足を予感させるのも困りものですね。「異常気象」がフツーになっていくのでしょうか。というところで、では、また。


  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]