< 2017年05月 >
S M T W T F S
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      
過去記事
アクセスカウンタ
プロフィール
Virna
Virna
トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
QRコード
QRCODE
※カテゴリー別のRSSです
読者登録
メールアドレスを入力して登録する事で、このブログの新着エントリーをメールでお届けいたします。解除は→こちら
現在の読者数 15人
オーナーへメッセージ

2016年06月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。簡単ではありますが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認をお願いいたします。

 
2016年8月号も特集記事はありません。
「CZカスタム」の記事では、バリエーションの多さに驚きました。う~ん、本当に色々とあるんですね~。一方、トイガン化の機会には、それほど恵まれていないようにおもわれるのが残念です。記事の最終ページの「ショートレール計画」はちょっと興味深いですね。
幻のヨーロピアン.45ACP マウザー M2」は、久しぶりの記事化ですね。というか、すっかり忘れていたモデルでした・・・。悪くないモデルのようですが、華がないのでしょうか。あるいは、ロテイティングバレルは難しいのですかね。


トイガン関係では、今月もタナカのモデルガンですね。パイソンのR-モデルはようやくの登場ですね。これは欲しいです。S&W Ver.2では、M500ESとなっています。リニューアルとは言え積極的にラインアップを増やしているのはすごいですね。
HWS・Mauser HScは今月は1ページ。おいおい入手予定ですので、いずれ当ブログでもご紹介したいと考えております。


今月号の表紙写真はちょっとよかったです。こちらの路線になってくれれば、個人的には嬉しいところです。
あと、キンバー1911の記事は近々再開予定でおります。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年05月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。簡単ながら、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認をお願いします。

 
2016年7月号も特集記事はなしですね。
「ワルサー PPQ M2」の記事では、そんなにポテンシャルが高かったのか~と感心したり。また、ポリマーオートの5インチ(前後)銃身モデルが並んでいるのは楽しいですね~。トイガンでもこういう写真を撮りたいです。・・・うん、ウチも記事を頑張って書こう。
「レス・ベア カスタム 1911」は、専門誌では珍しいの記事化ではないかと。そういえば、ウチもWAのガスガンでまだ記事にしていないモデルがあったような・・・。
「ダン・ウェッソン 1911」もよいですね。こちらも気になるモデルがあります。WAはモデルアップしないのでしょうか。


トイガン関係では、先月に続きタナカのS&W Ver.2としてM500 3+1インチモデルとM60の2インチ、3インチが紹介されています。どちらも魅力的ですね~。いや~、これは資金が続きません。
HWS・Mauser HScは2ページで記事に。なかなかこだわりが込められており、こちらも手にするのが楽しみです。


表紙の写真は相変わらずですね~。旧Gun誌とは異なった意味で代わり映えのないという。この路線なら新しい読者を掴めるのでしょうか。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年04月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきております。詳細は、本誌にてご確認をお願いします。

 
2016年6月号も特集記事はなし。
個人的には、やはり「ベレッタM9A3」に興味が。と思ったのですが、見開きページから本体色に違和感大きく、ちょっと驚きました。ページを進むと屋外での写真があり、こちらは落ち着いた色合いになっていたので、まあ、こんなものか、と。写真としてはちょっとどうなのかと思わないでもないです。トイガン化としては、海外メーカーはあるかもですが、日本のメーカーでは望めそうにないですね。
「ブラウニングハイパワー Mark III」と「ベレッタPICO」の記事が続くのは面白いなと思いました。まったく雰囲気が異なりますね。あと、後者はちょっとキレイすぎて、トイガンには向かない気も。エアコッキングならちょうどよいように思われます。


トイガン関係では、タナカのS&W M&P 360とM500 Ver.2が紹介されています。M360系は商品展開が続いていますね。たしかによいモデルガンだと思います。欲を言えば、そろそろグリップも異なるタイプを採用してほしいところです。
HWS・Mauser HScもじわじわと仕上がってきているようで楽しみです。これは買わないとですね~。
一方、B.W.C.のKimber Ultra RCP II は手が届かないながら気になるところです。できれば、もう少し紙面を割いていただいて写真を掲出してもらいたいです。
WAの1056 Buntlene Specialは・・・。コメントのしようがありません。強いて言えば、ここまでするなら、もう少し違うモノに力を入れてほしいです。


今月号は表紙が幾分よい雰囲気に思われました。ただ、以前ほどに内容にドキムネな状態にならないのは歳をとってしまったからでしょうか。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年03月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきておりますので、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認ください。

 
2016年5月号は、特集記事はないようですね。
個人的に興味があったのは、「ルガーアメリカンピストル」ですね。なんというか、ルガーらしくないデザインは好みが分かれるかもですが、細いグリップは魅力的ですね。またもや日本のメーカーからはモデルアップされなさそうですが、海外メーカーからは出るのでしょうか。
「デトニックス ポケット9」は・・・。こちらもなかなか個性的なモデルですねぇ。なぜそうなったと思わないでもないですが、まあ、野心的とは言えそうですね。まずないとは思いますが、トイガン化したら・・・買わざるをえないでしょうね。


トイガン関係は、タナカのS&W M1917 .45のスチールジュピターから。なかなか魅力的な商品ですね。とくにタナカのこの手の仕様は、買い逃すと次がないかもというのがイタイところです。
HWSのギャンブラーズモデルもイイですね~。ぜひ手にしたいものです。HScの続報も気になるところです。


あっという間に桜の季節ですね。年度末ということで予想以上にバタバタしており、落ち着かない日々を過ごしております。悪だくみをしていたトイガンネタもそろそろなんとかしなければですね。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年02月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。え~、今月もGun Professionals誌を購入してきました。簡単ではありますが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年4月号は、「SHOT SHOW 2016」の特集がメインとなっています。
いくつか興味のあるモデルがありましたが、なかでもデザートイーグルを小型軽量化したというL5は、ぜひ特集を組んでほしいですね~。
また、STIのヘックスタクティカルもなかなかインパクトがありました。ただ、これは個人的にそこまで惹かれない気も・・・。WAがモデルアップしたら手を出しちゃうかもですけれど。
それにしても、全体像が分からないのでなんとも言えませんが、すこし前より1911の数が少ない印象ですね。編集の都合でしょうか。
「SIG SAUER P229 LEGION」もいいですね。SIG SAUERももう少しトイガン化されると嬉しいです。タナカはP22×系の金型をうまく使ってほしいですね。


トイガン関係は、タナカからスタート。Ver.2化が進んでいますね。買い逃しているモデルもあるので、ぜひ進めてほしいものです。
B.W.C.のBOB CHOW Special Ver.1は、ここに来たか~という感じですね。こちらはさすがに手が出ませんが、今後の展開が楽しみです。


2月ももう終わりですね・・・。年度末に向けてバタバタしてきており、なんとなくトイガン記事の準備も進まずです。・・・言い訳ですね。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2016年01月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。例のごとく簡単に感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認ください。

 
2016年3月号はとくに特集はありませんでした。
個人的に興味があったのは「CZ 1911 A1」ですね。今更ながらCZが1911か~という想いもありますが、素性は悪くないようですね。1,000丁のみの限定になっているとのことですが、今後はあるのでしょうか。
「Mauser HSc」の記事が2本あるのも、なかなか。こういう記事が出てくると、トイガンの発売も近いのかなとおもってしまいます。


トイガン関係では、やはりハートフォードの「モーゼルHSc」ですね。まだ粉体樹脂製のモックアップとなっていますが、春頃には発売のようで楽しみです。価格も気になるところですね。


あっという間に年が明け、急に寒くなってきました。そうこうしていると、すぐに春ですね。どうも時が過ぎるのが早くなっている気がします・・・。
ちょっとあっさりめの記事となりましたが、では、また~。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2015年12月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。すっかり月イチ更新になっております・・・。
今月もGun Professionals誌を購入しております。いつものように簡単に感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてどうぞ。

 
2016年2月号は、「Automatic VS Revolver」特集となっています。う~ん、特集のお題としては、どっちつかずに終わってしまいそうな印象を受けますね。
そして、今月は個人的に出だしでつまづいてしまいました。「U.S.ポリスオフィサーの選択」という記事がそれで、なんだか読みづらいな~と思っていたら、文中「リヴォルヴァー」という表記がされており違和感を覚えたんですね。とくに出版業界に詳しいわけではありませんが、新聞雑誌は誌面での表記が統一されているものと思っていました。本誌も他記事では「リボルバー」表記で、そちらが標準と思っていただけに、どうも釈然としませんね~。ルールのようなものはないのでしょうか。もし、今後ガンプロ誌の表記ルールが「リヴォルヴァー」に統一となった場合、私はおそらく購読しないと思います。
「ホワイト ライノ 50DS .40 S&W」や「ウェブリー/フォスベリー オートマティックリボルバー」、「KORTH PSR & エアマーシャル」の記事は写真を見ているだけでも楽しかったです。とくにコルスのスカイマーシャルは、たしかにエレガントではありませんが、惹かれるものがありますね。
「Safety」の記事も興味深かったです。こういう切り口の記事なかった気がしますね。ぜひ時折でも、このような専門誌らしい記事を取り上げてほしいものです。


トイガン関係は、今月もタナカからスタートですね。「COLT Combat Python 3inch」はR-modelでのモデル化ですね。これはこれで嬉しいですが、ぜひともモデルガンでもこの路線を進めてほしいものです。その他は、あまり心惹かれるものはありませんでした。


もう年末ですね。最近、商業的な意味での季節感はありますが、実感としては本来の季節感というものは薄れていっているような気がしてなりません。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2015年11月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。
今月もGun Professionals誌を購入しております。簡単ではありますが、感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認くださいませ。

 
2016年1月号は、実銃記事の半分ほど「ブローニング」をフィーチャーしたものとなっています。まあ、やや中途半端な印象もありますが・・・。
個人的には「1911ジャンクヤードドッグ」は興味深かったですね~。余剰のパーツから1911を組み上げる内容となっていますが、こういう記事は面白いですね。なかなか一筋縄ではいかないというあたりが、また「らしい」気がします。ウチにもWAのパーツが色々とあり何丁か組める分量はある筈ですので、いずれブログのネタにしたいものです。
「ルガー SR1911ライトウェイトコマンダー」は、スライドとフレームのツートンが好印象でした。WAはモデルアップしますかね。「新製品」としては少しばかり弱い気もしますが、ちょっと欲しいですね~。


トイガン関係は、今月もタナカから。「S&W M360J ”SAKURA”HW」は待望のHW化ですね。グリップを含め微修正が入っているのは、さすがのような、先行版を購入している人にとっては悩ましいような感じでしょうか。
B.W.C.の「ホーグカスタム 6インチロングスライド」もよさそうですが、ちょっと手が出ないのが残念なところです。


最近は、WA1911のパーツをどう組み合わせるか妄想する日々を送っております。そういう意味では、今月の記事は個人的によいタイミングでした。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2015年10月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。
今月もGun Professionals誌を購入しております。早速、簡単ではありますが、感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌にてご確認お願いいたします。

 
2015年12月号は、「Walther CCP」からスタート。いまのところ日本のトイガンメーカーが動く気配はありませんが、PPQとともにモデルアップしてほしいところです。マルゼンが頑張ってくれたら・・・と思わないでもありません。
「R.W. ラブレス コルト コマンダー.45」は表紙を見て「おお」と思ったら、記事を読んで拍子抜け。などと、つまらない冗談を思いついてしまいました。イマイチ痒いところに手が届かないもどかしい印象を受けました。
一方、「ルガーピストルのフロントサイト交換」は興味深かったですね。こういう記事が成立するのは凄いことだと思います。


トイガン関係は、今月もタナカからスタートとなっております。「コルト パイソン.357マグナム 4インチ」は”R-model”としてリニューアル。最近再販されたモデルガンは未確認ですが、こちらでわざわざ取り上げられているのをみると、バレル側面の刻印等は、こちらから改修されているようですね・・・。
ハートフォード「デリンジャー・ナンバー3」も2Pで紹介。今月すでに発売されているようですが、残念ながら資金が追いつかず未入手です。はやく手にしたいものですが、フル刻印版とか出ないかな~とも考えてしまいました。


今月は当ブログの更新は1回のみでした。年内にはトイガン紹介記事をと考えておりますが、ついのんびりしてしまい・・・。ネタはあるので、頑張らないとです。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2015年09月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。
今月もGun Professionals誌を購入しております。というわけで、簡単に感想記事をお届けいたします。詳しい内容については、本誌にてご確認をお願いいたします。

 
2015年11月号は、「1911コレクション」からスタートしています。ほぼ手つかずというシリーズ70はやはり魅力的ですね。「古き良き」と過去を美化するつもりはありませんが、やはりマスターピースとなるに相応しい風格があるように思われます。
「ヘッケラー&コッホ P30SK V1」の記事もよかったです。P2000やP30はぜひトイガン化してほしいと思っていましたが、今後もモデルアップされることはなさそうですね。
あわせて「ヘッケラー&コッホ HK4」もよいですね。このあたりがモデルガン化されると嬉しいですね。ハートフォードあたりに頑張ってほしいものです。
「トンプソンM1928A1 & MP40」の記事は、MULEのトンプソンM1A1にあわせての記事かと思いますが、写真が残念に思われました。背景が見辛いのがなんとも。なんとかならないのでしょうか。


トイガン関係では、タナカの「M92F」に興味があります。イタリア刻印というのは初なのではないでしょうか。これはいずれ欲しいですね~。
ハートフォードの「デリンジャー・ナンバー3」も楽しみですね。ハートフォードのブログでちょっと公開されていましたが、これはぜひ購入したいと考えています。ただ、サイズの割合にお値段がなかなかですね・・・。あと、表面処理を変えた限定生産もありそうなので気になりますね。


今月はTurkさんの記事があり一安心でした。毎号気になるポイントがあるというのも困りものです・・・。というところで、では、また。  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]