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トイガン歴20年ほどの「中堅フリーク」です。あまり知識はありませんが、これまで蒐集してきたトイガンを振り返る意味も含め、少しずつ紹介しています。
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2017年11月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月も遅まきながら感想記事をお届けします。詳しくは、本誌でご確認ください。

 
2018年1月号は、「ウィルソンコンバット EDC 9 & EDC X9」から。「1911で9mm」というスタイルが定着するのか、ちょっと興味深いところです。トイガンとしてはあまり期待できそうにありませんが、さてWAは「なんちゃって」でモデルアップするのでしょうか。KSCがリベンジ的に作ってくれれば嬉しいのですが、それほど売れないかもですね・・・。
個人的には「S&W ミリタリー&ポリス」がツボでした。以前はこの辺りのモデルにはいまいち食指が動かなかったのですが、最近はドキドキしたり。なんというか味がありますよね~。というか、タナカはKフレームのVer.2はまだなのでしょうか。計画はされているのでしょうが、音沙汰がありませんね。あまり時間を置くとファンの期待が大きくなってしまい、ちょっと大変そうですが・・・。


トイガン関係は、今月もタナカが手厚いですね。上にも書いておりますが、タナカにはKフレVer.2のモデルガンを早めに出していただきたいものです。改めて見るとタナカのKフレはやや物足りない点がありますね。
B.W.C.はキンバー ウォーリアは新規のフレームということで気になりますね。でも、サイトで拝見したところ、ちょっと手の届かない価格でした・・・。


もう12月ですね・・・。いや、本当に1年が早いものです。あ、いま、今年の積み残しを思い出してしまいました。まずいですね。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年10月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。またもや遅まきではありますが、例のごとくの感想記事をお届けします。詳しくは、本誌でどうぞ。

 
2017年12月号は、「パラUSA ブラックOPS リーコン」からスタート。イイ感じにまとまったスタイルでよいですね。トイガン化ではWAに期待したいところですが、新規にフレームを作ったりはしないでしょうから、ちょっとムリですね。
「ワイルディ マグナム & オートマグ」は懐かしい組み合わせですね。どちらも、かつての「近未来感」が良い味を出していますね。


トイガン関係は、今月もタナカがメインですね。個人的にはMULEのレミントン ダブルデリンジャー U.S.プロパティが気になりますね。こういうものもあったのか~と興味津々です。
あとは、なんといってもKSCのP230 アーリーですね。やや古臭くも見えるデザインがステキです。う~ん、並べたいですね~。


やや季節外れの台風が2週連続で来たとおもえば、一気に冬めいてきていますね。最近は季節の変化が急激におもわれ、ちょっと驚いてしまいます。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年09月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。遅まきながら、いつもの感想記事をお届けします。詳しくは、本誌でご確認ください。

 
2017年11月号は、「グロックGen5 17&19」から。グロックも5世代目になりましたね。これ自体の良し悪しはわかりませんが、個人的には日本メーカーがトイガン化で付いていけていないのが気になりますね。KSCはGen4のモデルアップを検討していた筈なのですが・・・。「コルト レイルガン」もトイガン化としてはイマイチですね。この機種については、現状では東京マルイに期待するしかないのが、やや残念です。


トイガン関係は、残念ながら、今月も個人的に惹かれるモデルはありませんでした。お財布にはよいのかもですが・・・。
タナカにはM10のVer.2を期待しているのですが、今月もなし。来月はどうでしょうか。


東京近郊はここ数日で朝晩冷えるようになりました。GBBも一休みの季節でしょうか。しばらくはモデルガンを愛でるのもよいかもですね。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年08月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。というわけで、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でご確認をお願いします。

 
2017年10月号は、「SVI インフィニティ MIAMIタイプ」からスタート。表紙もそうですが、機種選定がなんだか旧Gun誌を思い起こさせ、やや懐かしい感じがしました。「S&W モデル49 ボディーガード」もよいですね。どちらかと言えばセンチニアル派でしたが、ボディーガードは我らがマルシン工業のガスガンを発売すぐ手にして以来、なんというか愛着があります。「シュタイアー M9-A1」もいま記事になるとはという驚きとともに写真を堪能しました。M9のほうでしたが、KSCのモデルアップ予告は非常に楽しみでした・・・。


トイガン関係は、個人的にはそれほど惹かれるモデルはありませんでした。タナカのスネークアイズはモデルガン化があるかと思いましたが、今月はなかったですね。
あ、HWSのM1860アーミーのコンバージョンモデルは気になりますね。ハートフォードには、これからも頑張っていただきたいです。


先月に引き続きトイガン関係の「棚卸」なぞしており、それはそれで楽しい日常を過ごしております。ここいらでKSCあたりから新規新製品の発売アナウンスなんてあったりしたらステキなのですが、ちょっとキビシイでしょうか・・・。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年07月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。早速ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でご確認ください。

 
2017年9月号は、「M9時代の終焉」という特集が組まれています。特集として妥当と言えば妥当ですが、内容はやや中途半端な気もしますね。個人的には、「Mod 459 & P7M13」で写真を堪能しておりました。P7M13はともかく、M459あたりはKSCに頑張ってほしかったです。


トイガン関係は、タナカ・Colt Python Snake Eyesのニッケルフィニッシュモデルが。こうきましたね~。これはモデルガン化はあるのでしょうか。また、M92Fのアイノックスモデルがセラコートを採用し発売とのことで、ちょっと気になりますね。まあ、わたしは発火はしないのですが・・・。
WAのSTI HEX TAC 5.0DSは・・・。KSCなら購入したかなと思いますが、個人的にWAに期待しているのは少し違うんですよね・・・。


ここ数日、久しく触っていなかったモデルを出してきて楽しんでおります。改めて見ると小さな再発見があったりして楽しいです。トイガン紹介記事もしばらく行っておりませんのでそろそろとは思っているのですが・・・。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年06月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。遅ればせではありますが、感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でどうぞ。

 
2017年8月号は、「S&W M&P9 M2.0」からスタート。東京マルイでは、間違いなく発売されることはなさそうですね。これがKSCならと思わないでもないですが、詮無いことですね・・・。
「SIG SAUER P938」もよいですね。3ケタモデル番号はかつてのS&Wっぽくて覚えるのがアレですが、気になるところです。


トイガン関係は、タナカ・S&W M327PC M&P R8 5inchのVer.2が。う~ん、これはモデルガン化されないですよね。タナカはリボルバーのバリエーションを頑張ってほしいものです。
WAのColt New Defenderは、やや中途半端に思われてしまいますね。最近ワクワクするモデルがなく残念です。


今月もあっさり気味ですみません。では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年05月30日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入いたしました。早速ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でご確認ください。

 
2017年7月号は、「ウィルソンコンバット EDC X9 & 92Gブリガディア タクティカル」から。EDC X9自体は「画期的な新しさ」はないものの、手堅い仕上がりになっていますね。トイガン化は難しそうですが、WAなら「なんちゃって」で作りそうな・・・。
「2017 NRA年次展示会」の記事では、VP9SKとかFN509にXD-Eと気になるモデルが。あ、でも、コルトの「コブラ」はちょっとアレですね。


トイガン関係では、タナカのパイソン スネークアイズ 2.5インチが気になりましたが、これ、ガスガンなんですね。いずれモデルガンも出るのかもですが、こういうモデルはモデルガン先行のイメージがあったのでちょっと意外です。
また、ハートフォードの1860 アーミー コンバージョンモデルも気になるところです。


今月も薄味で・・・。ここ数日、関東は暑いですね。今年は猛暑になるとか。ガスガン好きには楽しそうですが、体調管理も注意が必要そうですね。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年04月29日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。では、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しくは、本誌でどうぞ。

 
2017年6月号も特集記事はなし。
個人的に「オナーディフェンス オナーガード」は、カッコイイかと問われれば正直悩むものの、なんだかちょっと気になる造形でした。グリップのテクスチャの感じは捻りはないですが、有効そうではあります。
「CZカスタム AGAIN」は、またCZかと思わないでもないですが、CZ P-10 Cは興味深いですね。またもや海外メーカーになるのでしょうが、KSCには頑張ってほしいものです。


トイガン関係では、B.W.C.のNastoff .45が気になるところですが、とうてい手が届く金額ではないと思われますので溜息だけですね。それにしても、以前ならこういうタイプの銃には興味を持てなかったのですが、時が流れて気になってくるのですが、現金なものですね・・・。


今月はやや薄味になってしまいました。最近、誤植や写真の間違いが気になってしまうので残念なところです。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年03月31日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入してきました。早速ですが、いつもの感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でどうぞ。

 
2017年5月号は特集記事はなしですね。
「エンフォースタック& IWA2017」は、基本的に「見たようなモデル」が多いですかね。どこもかしこもポリマーフレームオートに見えてしまうのは仕方のないところですが、デザイン的にどうしても似通ってしまうだけにトイガンメーカーにとっても悩ましそうです。
「SIGザウアー P320 RX」は、いずれシリーズの一機種くらい、トイガンでもモデルアップされそうですね。本当はKSCあたりにお願いしたいところですが、やはり海外メーカーが先行するのでしょうか。


トイガン関係は、やはりタナカですかね。なかなか意欲的におもえ、それはそれで魅力があるのですが、一方、M360に続く新モデルも期待したいところです。
HWSのSAA ラパーモデルも続報がきましたね。こういう切り口はよいですよね。なんとなく長く売れそうなモデルになりそうにおもえます。


今月の表紙は・・・ですね。個人的にですが、どうも全体的に受け付けない写真でした。ザンネンムネン。というところで、では、また~。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]

2017年02月28日

Gun Professionals誌購入







みなさま、こんばんは。今月もGun Professionals誌を購入しております。今月も感想記事をお届けいたします。詳しい内容は、本誌でご確認ください。

 
2017年4月号は「SHOT SHOW 2017」が特集記事になっています。
インダストリーデイなるものの記事のテキスト部分のほとんどが意味のないものだったのはオドロキですが、写真を見ること自体は楽しいですね。
S&W M&P M2.0はマイナーチェンジですが、なかなかよさそうですね。一方、コルトのコブラは・・・、ちょっと厳しいですね~。うん、イマイチ。
ハドソンのH9は特徴的な外観が興味深いです。ハリウッド映画あたりで採用されたら、海外メーカーがモデルアップするでしょうか。
「CZ P-10C」は良くも悪くも無難にまとまっていますね。国内メーカーからのモデルアップはなさそうですね~。
「ヴィクトリー&コマンドー」もよいですね。リボルバーは息が長いように思われますので、後者のモデルアップに期待したいところです。


トイガン関係は、残念ながら今月は興味を惹かれるものはありませんでしたが、ハートフォードのSAA ラパーモデルは、素直に凄いな~と思います。先日、映画『マグニフィセント・セブン(原題:THE MAGNIFICENT SEVEN 』を観ましたので、我ながら単純ではありますが、この機会にガンプレイを練習してみるのもよいかもしれませんね。


今月の表紙はよかったです。しかし、表紙作成の基準がわかりづらいのも、「らしい」と思えるところが難ですね。というところで、では、また。
  
Posted by Virna at 23:59Comments(0)[Gun専門誌]